お知らせ : ページ 2

時間が経っても美しい

17年前に施工されたドライウォール

こちらは、四日市市の輸入住宅で17年前に施工されたドライウォール

淡い天窓からの光が差し込んで、美しい光と影の陰影が出来ています。

お客様に話を聞いてみると、当時体の大きな外人の職人さんがこの内装の施工をしてくれたそうな。

実は、私も彼のことはよく知っていて、彼がアメリカに帰るまで何軒かドライウォールの仕事をしてもらったことがありました。外人さんと聞くと、日本人よりも仕事が雑でいい加減というふうに思われる人もいるかも知れませんが、決してそういうことはありません。

逆に、変な日本人の職人よりもずっとまじめで仕事に対する知識も豊富でした。吹抜けということもあり、壁のコーナー部分は垂直にクラックが入っていましたが、壁や勾配天井の平面には割れが一つもありません。

また、アーチになった壁の部分には、角を丸くするブルノーズが入れられていて、優しさを感じるインテリアに仕上げています。こういうインテリアが、日本でも増えることを願って止みません。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートをして欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。全国どこでもご相談を受け付けます。尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつかご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの皆さんのお役に立てれば幸いです。

※ 「お知らせ」ページは、「カテゴリー」や「タグ」のキーワードをクリックすることによって、興味のある関連記事を検索頂けます。どうぞご活用下さい。古い日付の記事は、内容や価格が更新されている場合があります。尚、写真及び記事の著作権は、当社に帰属します。無断での転載・引用はご遠慮下さい。

| カテゴリー: ドライウォール | タグ: , , , |

ペラ社製ケースメント・サッシのロック不良

ペラ社ケースメントサッシのロック

ペラ(Pella)社製のアルミクラッド・サッシに取り付けられているマルチロックが掛からないというトラブルです。

一番下に見えるロックレバーを下に降ろすと、上にある2つの鍵爪が室内側に引き込まれて鍵が掛かるという仕掛けですが、レバーがこれ以上下げられず鍵爪も中途半端な位置で止まってしまうのです。

こういうトラブルは、以前岐阜の現場でもありましたが、鍵爪を作動させる金物が破損して、欠損した欠片が部品の中で作動を邪魔しているというのが原因だと思います。

破損した原因は、はっきりしたことは言えませんが、無理な力でロックを操作し続けたことかも知れません。(経年劣化も考えられます)こういう場合、ロックのシステムが隠れている窓の木枠を一旦外して金物を露出させなければ交換することは出来ません。

これがなかなか面倒な作業なんですが、それしか方法はないんです。更にここは、階段の途中に付いている窓ですから、足場的に大変です。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートをして欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。全国どこでもご相談を受け付けます。

窓やドアの修理・メンテナンスの概要は、リペア&メンテナンスのページをご覧下さい。尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつかご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの皆さんのお役に立てれば幸いです。

※ 「お知らせ」ページは、「カテゴリー」や「タグ」のキーワードをクリックすることによって、興味のある関連記事を検索頂けます。どうぞご活用下さい。古い日付の記事は、内容や価格が更新されている場合があります。尚、写真及び記事の著作権は、当社に帰属します。無断での転載・引用はご遠慮下さい。

| カテゴリー: メンテナンス | タグ: , , , , |

入荷した交換用輸入ペアガラス

交換用輸入ペアガラス

ウィンテック(WinTech)社の樹脂サッシに取り付けるペアガラスがアメリカから入荷してきました。

サッシ・メーカーにオーダーして調達する方法が一番ですが、会社がなくなってしまったり、そういったアフターサービスにあまり積極的ではなかったりする場合は、他社にガラスの製作をお願いするしか方法はありません。

そういう調達ルートがあるというだけでも、本当にラッキーだと思いますし、困っているお客様の力添えになれることは幸せでもあります。今回も実際に割れたガラスの寸法を計測し、全く同じサイズの新しいペアガラスを作ってもらいました。

ペアガラスには白い飾り格子も入っていますし、ガラスは普通の透明ガラスではなく、目隠しの型ガラス(表面がブツブツしたデザインのガラス)になっています。輸入の樹脂サッシで、ガラスが割れたりペアガラスが曇ったりして困っているという皆さん、ちゃんと直せますから相談して下さいね。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートをして欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。全国どこでもご相談を受け付けます。

窓やドアの修理・メンテナンスの概要は、リペア&メンテナンスのページをご覧下さい。尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつかご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの皆さんのお役に立てれば幸いです。

※ 「お知らせ」ページは、「カテゴリー」や「タグ」のキーワードをクリックすることによって、興味のある関連記事を検索頂けます。どうぞご活用下さい。古い日付の記事は、内容や価格が更新されている場合があります。尚、写真及び記事の著作権は、当社に帰属します。無断での転載・引用はご遠慮下さい。

| カテゴリー: 資材・商品 | タグ: , |

オーニング・樹脂サッシのレバーハンドル

オーニングサッシのハンドル

こちらは、常に湯気に曝されている浴室に取り付けられた樹脂サッシ。

ハンドルを動かすと建具(障子)の下側が開いていくオーニングと呼ばれる輸入サッシですが、ハンドル部分の金物に錆が見受けられます。

オーニングやケースメントの輸入サッシに使われる開閉ハンドルの多くは、クルクル回すクランク・ハンドルなんですが、古いタイプのサッシではこの種のハンドルも使われています。

今回の輸入サッシは、アメリカ インシュレート(Insulate)社のものですが、既に国内販売はされていません。ですから、こうした窓のメンテナンスを行う際は、アメリカの部品メーカーからパーツを調達することになるのです。

幸いこうした消耗部品については、何十年も同じデザイン、同じ大きさで製造されている場合が多いですから、今回の交換も大丈夫。皆さんのおうちの輸入サッシも、10年に一度は点検・修理を行って常にいい状態でお使い頂きたいものです。勿論、毎日雑巾で金物類を拭いてあげるのが一番ですよ。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートをして欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。全国どこでもご相談を受け付けます。

窓やドアの修理・メンテナンスの概要は、リペア&メンテナンスのページをご覧下さい。尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつかご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの皆さんのお役に立てれば幸いです。

※ 「お知らせ」ページは、「カテゴリー」や「タグ」のキーワードをクリックすることによって、興味のある関連記事を検索頂けます。どうぞご活用下さい。古い日付の記事は、内容や価格が更新されている場合があります。尚、写真及び記事の著作権は、当社に帰属します。無断での転載・引用はご遠慮下さい。

| カテゴリー: 資材・商品 | タグ: , , , , , |

50セットとなると、結構な量ですね

マーヴィンのスクリーン・ピン

こちらは、先日水戸市のお客様に出荷したマーヴィン(Marvin)社サッシ向けのスクリーン・ピン。

網戸を窓枠に固定する為の部品なんですが、本当に細かいんです。

10~15年毎くらいに交換する消耗品ですから、家の窓全部を交換するとなると結構な量になるのです。

在庫的には十分な量がありますから大丈夫なんですが、3種類の部品をそれぞれ手作業で数えなければなりません。数セットであれば特に気になりませんが、今回のように50セットともなると間違えないかと気を遣います。

作業がしやすい樹脂製のシャフトを持った網戸ピンは、日本国内ではあまり手に入りませんから、私共への問い合わせも結構あるんです。お金にはならない小さな部品の販売ですが、こうした地道なサービスこそが輸入住宅を今後も文化として定着させる要因になると考えています。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートをして欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。全国どこでもご相談を受け付けます。

窓やドアの修理・メンテナンスの概要は、リペア&メンテナンスのページをご覧下さい。尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつかご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの皆さんのお役に立てれば幸いです。

※ 「お知らせ」ページは、「カテゴリー」や「タグ」のキーワードをクリックすることによって、興味のある関連記事を検索頂けます。どうぞご活用下さい。古い日付の記事は、内容や価格が更新されている場合があります。尚、写真及び記事の著作権は、当社に帰属します。無断での転載・引用はご遠慮下さい。

| カテゴリー: 資材・商品 | タグ: , |

無理に閉めると壊れますよ

マルチポイントロックの不具合

今日は、午前と午後で2件の輸入住宅で現地調査を行いました。

現地調査に行くと、あれもこれも見て欲しいということになるので、結構時間を取られますし、気疲れもするので一日2件が限界です。

写真のおうちは、午前中に伺ったご近所さんだったのですが、大手不動産屋さんの分譲を購入したそうですが、サッシについての詳細も何もありません。

ハンドルを回して開けるケースメントという輸入の樹脂サッシなんですが、ロックがバカになって施錠が出来ないとのこと。

ロックレバーを操作してみると、上下はするものの確かに反応する気配がない。こういう場合、レバーの金物に内蔵されたギア部品が壊れていることが考えられます。

このトラブルは、1ヶ所のレバー操作で4ヶ所のロックが掛かるマルチ・ポイント・ロックというシステムを動かすロックバーの動きが固くなったり、ロック・ポイントがうまく引っ掛からなくなったりしたのが原因だと思います。

操作が固くなったのに、何とか窓に鍵を掛けようと、無理にレバーを押し下げたりした為、レバー金物の内部で破損が発生し、ロックバーの位置を固定している樹脂製のカバーにも負担が掛かったのです。

いつも言うように、輸入の窓やドア、水栓金具等は、軽い操作で機能するように設計されています。無理に操作しなければ動かないという状態は、何某かの問題が発生している可能性があると考えるべきです。

問題が大きくなる前に、私たちのような輸入住宅のプロに相談することをして下さいね。

<関連記事>: 均一に引き込めるから、歪みが少ない (2018年6月16日)

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートをして欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。全国どこでもご相談を受け付けます。

窓やドアの修理・メンテナンスの概要は、リペア&メンテナンスのページをご覧下さい。尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつかご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの皆さんのお役に立てれば幸いです。

※ 「お知らせ」ページは、「カテゴリー」や「タグ」のキーワードをクリックすることによって、興味のある関連記事を検索頂けます。どうぞご活用下さい。古い日付の記事は、内容や価格が更新されている場合があります。尚、写真及び記事の著作権は、当社に帰属します。無断での転載・引用はご遠慮下さい。

| カテゴリー: メンテナンス | タグ: , , , |

梅雨時には気になります

木が腐ったペラ社ケースメント・サッシ

昨日、ペラ(Pella)のダブルハング・サッシの建具を交換してきたという記事を書きましたが、それとは違う案件でペラ社製ケースメントのメンテナンスをご相談頂きました。

こうやって書くと、ペラというサッシはあまりよくないように思われる方もいらっしゃると思いますが、輸入サッシの中でもペラは品質のよい窓なんです。

ですから、ペラの記事が続いたのは、あくまで偶然であることを付け加えておきたいと思います。

ただ、古いアルミクラッドの木製サッシについては、屋外側の防水が劣化してくると雨漏れする恐れがあると認識している人が少ない為、注意して見守ることを怠ってしまうのです。

今回の問題もそういうことを施工業者から知らされず、お客様も安心してサッシをあまり開け閉めしなかったのではないでしょうか。

木部が黒ずんだだけであれば、サンドペーパーで表面を少しきれいに処理して、防水塗装をしてやればOKですが、指で押して柔らかい状態にまでなっていると建具自体を交換するしかありません。(勿論、サッシ外側の防水処理をすることも言わずもがなです)

このトラブルを機に、一度輸入サッシとの付き合い方を考えてもらえるといいかも知れません。自然素材は手間暇掛けて手入れすることが必要です。メンテナンスを必要としないものが、決して素晴らしいものではありません。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートをして欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。全国どこでもご相談を受け付けます。

窓やドアの修理・メンテナンスの概要は、リペア&メンテナンスのページをご覧下さい。尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつかご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの皆さんのお役に立てれば幸いです。

※ 「お知らせ」ページは、「カテゴリー」や「タグ」のキーワードをクリックすることによって、興味のある関連記事を検索頂けます。どうぞご活用下さい。古い日付の記事は、内容や価格が更新されている場合があります。尚、写真及び記事の著作権は、当社に帰属します。無断での転載・引用はご遠慮下さい。

| カテゴリー: メンテナンス | タグ: , , , , , , |

下窓のみを交換したペラのダブルハング

下窓を交換したペラのダブルハング

先日、サッシ建具の木部塗装を行ったと記事に書いたペラ ウィンドウ(Pella)のダブルハング。

昨日、ガラスが割れた窓2ヶ所無事交換作業を完了しました。(同じ部屋にある窓が同時に割れたということですから、原因はペアガラスの熱割れ現象と考えられます)

既存の窓の木部は、随分古くなっていますから、塗装が日焼けしてダーク・ブラウンに変色していました。

新しい建具は無塗装の白木ですから、そこにパラペイントのナチュラル・クリア色を塗ると相当違和感を感じるだろうと、少し着色してからティンバーケアで防水塗装を行いました。如何でしょうか。多少色に違いはありますが、随分馴染んだ感じに仕上がったのではないでしょうか。

ペラのダブルハングは、窓の両サイドにある紐(ヒモ)で建具を吊っていますから、それを取り外して付け替えるのは結構面倒です。また、作業の途中では古くなった網戸のスクリーンを誤って破かないように注意をしなければなりません。

輸入サッシの構造や取付け方は、メーカーによって異なりますからそれぞれ理解するには知識と経験、正しい手順や道具が必要です。

<関連記事>: ガラスが割れたペラ社製ダブルハング (2018年1月22日)
<関連記事>: 交換用サッシュの木部塗装及び防水処理 (2018年6月2日)

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートをして欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。全国どこでもご相談を受け付けます。

窓やドアの修理・メンテナンスの概要は、リペア&メンテナンスのページをご覧下さい。尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつかご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの皆さんのお役に立てれば幸いです。

※ 「お知らせ」ページは、「カテゴリー」や「タグ」のキーワードをクリックすることによって、興味のある関連記事を検索頂けます。どうぞご活用下さい。古い日付の記事は、内容や価格が更新されている場合があります。尚、写真及び記事の著作権は、当社に帰属します。無断での転載・引用はご遠慮下さい。

| カテゴリー: メンテナンス | タグ: , , , , |

古い輸入折れ戸のトップ・レール部品

トップ・ピボット

随分前にアメリカに注文したのですが、今月中半にようやく入荷してくるのがこの部品。

今輸入住宅の新築の時に取り付けられることはあまりなくなりましたが、20年くらい前にはよく付けられていたのです。

折れ戸(バイフォールドドア)には、ドアを左右に移動させる為に上枠に可動レールが取り付けられています。

ドアの端にこのピボットと呼ばれる部品を差し込んで、そのレールの中をこのピボットが走ります。

樹脂で出来ていますから、ドアの開閉時の音が静かでソフトに動かせる点で優れていますが、長く使っていると摩耗して破損します。

アメリカ人は、こうした部品を消耗品と捉えて10年くらいで交換しますが、日本ではお店ですぐに手に入る部品ではありません。それ程高価な部品ではありませんから、予備の部品をストックしてすぐに交換出来るようにしておきたいものですね。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートをして欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。全国どこでもご相談を受け付けます。

窓やドアの修理・メンテナンスの概要は、リペア&メンテナンスのページをご覧下さい。尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつかご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの皆さんのお役に立てれば幸いです。

※ 「お知らせ」ページは、「カテゴリー」や「タグ」のキーワードをクリックすることによって、興味のある関連記事を検索頂けます。どうぞご活用下さい。古い日付の記事は、内容や価格が更新されている場合があります。尚、写真及び記事の著作権は、当社に帰属します。無断での転載・引用はご遠慮下さい。

| カテゴリー: 資材・商品 | タグ: , , |

これから新しい網戸を作ります

輸入サッシ用網戸パーツ

輸入サッシ ミルガード(Milgard)の窓をお使いの滋賀県のお客様から、網戸が破損したので新しい網戸が調達出来ないかという相談がありました。

一言で網戸と言っても、その大きさや形状は窓メーカーによって変わります。

ですから、窓メーカーに直接お願いして同じものを作ってもらうのが、一番いいのですが、ミルガードはこういう細かな注文にあまり応えてくれません。

そこで私たちはお客様に各部材の形状や大きさを確認して頂き、各部品を部品メーカーに注文して新しい網戸を作ることにしました。そして、今回アメリカから入荷した部品が、この写真。網戸って、いろいろな部品から出来ているのが分かりますね。

網戸のグラスファイバー製スクリーンや網押さえのビードは、常に在庫がありますので、そちらを用います。輸入サッシの網戸を作るビルダーなんて、聞いたことがないですね(笑) でも、網戸が欲しい人は、たくさんいると思いますよ。

<関連記事>: 輸入サッシ、網戸の網の交換は10~15年 (2012年11月18日)
<関連記事>: 輸入網戸を作ります (2018年6月18日)

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートをして欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。全国どこでもご相談を受け付けます。

窓やドアの修理・メンテナンスの概要は、リペア&メンテナンスのページをご覧下さい。尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつかご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの皆さんのお役に立てれば幸いです。

※ 「お知らせ」ページは、「カテゴリー」や「タグ」のキーワードをクリックすることによって、興味のある関連記事を検索頂けます。どうぞご活用下さい。古い日付の記事は、内容や価格が更新されている場合があります。尚、写真及び記事の著作権は、当社に帰属します。無断での転載・引用はご遠慮下さい。

| カテゴリー: メンテナンス | タグ: , , |