お知らせ

白だけでなく、黒もあります

ミルガード用ロックレバー

樹脂サッシで有名だったミルガード(Milgard)。

現在は、日本でサッシ自体を販売していませんが、昔は樹脂サッシの他にアルミサッシもたくさん施工されていました。

そんなミルガードですが、アルミサッシの窓をロックする為に使われていたロック・レバーが経年劣化で壊れることがあります。

そういうトラブルを抱えたお客様からロック部品の調達をご依頼頂くことがあるのですが、今までお問い合わせを頂いたのは白いロック・レバーでした。

アメリカ製のサッシと言えば白いサッシが定番ですから、それも道理だと思うのですが、今回調達したのは黒いロック・レバーでした。色が違うだけで、形状やサイズは全く同じ。でも品番は違うんですよ。

こうしたロック・レバーは、右用のライトハンドと左用のレフトハンドが存在しますから、それも発注前にちゃんと確認しなければなりません。

ミルガードのアルミサッシも20年くらい前に施工されたという輸入住宅が多いですから、こんな古い窓のパーツが壊れて防犯をどうしようと困っているお客様はいらっしゃるように思います。北米ではまだ部品を手に入れることが出来ますから、安心して下さいね。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートをして欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。全国どこでもご相談を受け付けます。

窓やドアの修理・メンテナンスの概要は、リペア&メンテナンスのページをご覧下さい。尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつかご覧の上適否をご判断願います。

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糸を交換すればOKというものではありません

糸切れしたチャネルバランサー

輸入のシングルハング・サッシ(下窓が可動する上げ下げ窓)に取り付けられているチャネル・バランサー。

これが正常でないと、窓を開閉することが出来ません。

多くの場合、不具合の原因は建具を持ち上げている糸が切れてしまうというものですが、お問い合わせを頂くお客様の中には、糸だけを交換したいという要望の方もいらっしゃいます。

確かに不具合のあるバランサーを見てみると、糸が切れている以外特に不具合がないように見えますから、そう考えるのは道理かも知れません。

でも、糸がつながれていたバネも長年の使用で引っ張り強度が落ちてきていますし、糸を巻き上げる小さな滑車も動きが悪くなっている場合が多いのです。こういう時、糸を換えたからといってまた10年使い続けられるという訳にはいきません。

また、左右のバランサーが、正しい糸の長さで作られていなければなりませんから、適当に糸を付けてしまうと窓の左右バランスが崩れてしまいます。

勿論、DIYでメンテナンスをすることはいいことですが、部材がどんな意図で作られているか、どう修理するのが道理に合っているかをお考え頂きたいと思います。どんなバランサーでもいろいろな部位が悪くなってきていますから、基本は左右同時にパーツごと10年くらいで交換して下さいね。

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15年前の水栓でも交換部品はありますよ

デルタのキッチン水栓交換パーツ

昨日、お盆前にデルタのキッチン水栓の水漏れを直してきたという記事を書かせて頂きましたが、その際交換した部品がこちらです。

3つのしっかりしたパッケージに入ったパーツは、高級感があってなかなか素敵でしょ。

15年も前に製造された輸入の水栓金具ですが、こうして手に入るというのはユーザーにとっては本当に有難いことだと思います。

Deltaだけでなく、モエン(Moen)やアメリカン・スタンダード(American Standard)、コーラー(Kohler)などのメーカーでしたら、メーカー名・品名・品番・施工時期・不具合症状などが分かれば、多くの場合交換部品を調達出来ますよ。

アフターサービスという点では、北米のメーカーは本当に充実しているように思います。全てが全て直せるとは限りませんが、国産の製品のように全交換を前提に考えなくてもいい点で、輸入資材を見習って欲しいものです。

皆さんの家の輸入水栓も不具合があるようでしたら、修理をしてみては如何でしょうか。もしかしたら、意外と簡単に直るかも知れませんよ。

因みに、こちらのお客様は、修理用とは別に予備としてもう1セット部品を余分に購入されました。こうしておけば、今から15年後に壊れても安心かも知れませんね。

<関連記事>: 輸入水栓の水漏れ、修理完了! (2017年8月11日)

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輸入水栓の水漏れ、修理完了!

デルタのキッチン水栓修理

先日、デルタ(Delta)社製のキッチン水栓が、吐水口から水が落ちて止まらないという記事を書きましたが、修理用の部品が届きましたので、交換に伺ってきました。

これが、お盆休み前の最後の修理作業となりそうです。

交換すべき部品は、ワンレバー・タイプの給水・給湯ハンドルの止水パッキン材。止水パッキン材と言っても、何点かに部品が分かれていて、それらを組み合わせて1つのパッキン材として機能させます。

今回、部品は全部で6点ありました。水栓金具が15年も使っていらっしゃるとのことでしたから、緑青の錆や水垢を少し掃除して新しい部品に交換しました。

分解する時に掃除をしないと中の掃除なんて出来ないですし、そういったものが詰まってしまうと、水漏れの原因にもつながります。

落としたり傷付けたりしないように慎重に作業を進め、無事元通りに復旧しました。交換後はピタッと水が止まり、気持ちよくなりましたよ。

輸入水栓の場合、普通の水道屋さんでは部品の調達もままなりませんが、私たちならアメリカやカナダから取り寄せることは簡単です。愛着のある輸入水栓を長くお使いになりたいというお客様は、水栓の品番等をご確認の上是非ご相談下さい。

<関連記事>: 部品交換で対応します (2017年8月7日)
<関連記事>: 15年前の水栓でも交換部品はありますよ (2017年8月12日)

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お盆前に大量入荷してきました

シングルハングサッシ用バランサー

各地から調達のご相談を頂いておりました輸入の商品が、まとめて当社に到着しました。

クイックセットのKEVO「2nd Generation」版やMilgardのアルミサッシ用ロックレバー、ヴァイスロイのケースメント・サッシ用ウィンドウ・ヒンジなど、いろいろなオーダーを頂いておりました。

そんな中でも一番引き合いが多かったのが、このチャネルバランサー。

多くのシングルハング・サッシに使われているもので、主にCaldwellという部品メーカーが製造しています。(シングルハングとは、下窓だけが開閉する上げ下げ窓)

勿論、Caldwellだけで作っている訳ではなく、他のメーカーでも同じバランサーを作っていますから、サイズと強度、前後の樹脂パーツの形状がOKであれば、どこのものでも取付け可能です。

写真のものも互換性のあるメーカーの部品です。(Caldwellのものだと前後の樹脂パーツは白っぽい色をしていますが、こちらは黒色です)Caldwellよりも安価で手に入りやすいという点でもいいですね。

バランサーは、平均10年程度で糸切れして交換が必要となります。そうなる前に、どうぞ早めに部品の手配をして下さいね。私たちなら、他で建てた輸入住宅でもサポート出来ます。

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台風が去って、雨漏れしてませんか?

雨漏れしているアルミクラッドサッシ

今回の台風5号によって、各地で長くて強い暴風雨が吹き荒れました。

ここ名古屋を含めた東海地区でも結構な雨風で、自動車のワイパーが利かないくらいでした。

そんな天気の時に気になるのが、やっぱり家の雨漏りですよね。

写真は、サッシの上枠コーナーを撮ったものですが、つなぎ目の処が開いてきています。

こうした処から雨漏りをしてきた場合、サッシ自体が雨漏りしているということもあるのですが、サッシの周囲の外壁やその上の屋根辺りから雨水が落ちてきて、サッシの窓枠の隙間から室内に入り込んだ可能性も否定出来ません。

もしそれが原因だとしたら、いくらサッシを交換しても問題解決は出来ませんから、何度も意味のない修理を繰り返すこととなります。

こうしたトラブルは、輸入サッシに限られると思っていらっしゃる人もいるかも知れませんが、外壁や屋根の問題だとしたら国産サッシでも起こり得ることなんです。

また、強い風雨にサッシが曝される場合、ペアガラスに水が侵入したり、ガラス内部が結露を起こしたりもします。これは、建具枠とガラスとの間に隙間が生じて、そこに雨が侵入したことが原因ですから、サッシ枠をコーキング等で防水処理しないといけません。

木製の輸入サッシの場合には、雨で木部が腐ることもありますから、定期的に木部専用の防水塗料を塗ることも忘れないで下さいね。台風が去ったからと言って安心していないで、窓を開けて木部を乾燥させたり、水の侵入がないかチェックしたりすることも必要ですよ。

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夏期休暇のお知らせ

8月12日(土)~16日(水)の期間、手づくり輸入住宅のホームメイドでは夏期休暇を頂きます。

建築のご相談や各種お問い合わせを希望される方はお早めに!

お電話の方は、TEL:0561-75-4087 へ(お休みの期間中は、上記ご相談・お問い合わせよりご連絡下さい。再開後にお返事させて頂きます。)

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これが、大分の輸入住宅です

大分で建築中のレンガ積み輸入住宅の模型

大分市で建築中のレンガ積み輸入住宅は、足場に養生ネットが張られてしまい、ぼんやりシルエットしか分かりません。

ですから、外観をご覧頂く為に、昨日出来たばかりの建築模型をご覧に入れましょう。

こじんまりとした建物ですが、なかなか可愛らしいデザインでしょ。

私がご夫婦のお客様の要望を聞いて、一緒に考えたものですからお客様にとってもすごく思い入れがある外観だと思います。

おうちを建てさせて頂くお客様には、いつもこうした模型をプレゼントするのですが、図面でなく立体となるとそのデザインがよく分かります。

色を付けるかどうかはお客様側でお願いする形ですが、白い模型の方がより想像を膨らませることが出来ていいように思います。今後、新築の家を施工させて頂く皆さんにも、実物の家と同じ模型を差し上げますから、楽しみにしていて下さいね。

因みに、この模型はお盆明けにはお客様にお渡しする予定です。

<関連ページ>: カナダツアー&プランニング

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部品交換で対応します

水漏れしたデルタ製キッチン水栓#474

大きなシャワーヘッドが付いたデルタ(Delta)製キッチン水栓。

いまでは珍しいゴールドのクラシック・デザインですが、レバーを閉めても吐水口から水がポタポタ落ちてくるそうです。

14年前に新築された大府市の輸入住宅ということですから、そろそろそういうトラブルが出てくる頃かも知れません。

今回お客様は、この水栓金具の部品図をお持ちでしたので、それを私共に送って頂き、問題がありそうな箇所の部品を調達することが出来ました。

トラブルの詳細や製品の資料をお客様が把握して、それを我々のような輸入住宅専門ビルダーに相談頂ければ、比較的簡単に修理は可能だと思います。勿論、いくら製品寿命の長い北米製でも廃番になっているものもありますから、過信は禁物。

今週中にもいくつか部品を持参して、交換工事をやってきます。こうやって、いいものは長持ちさせたいですよね。

<関連記事>: 輸入水栓の水漏れ、修理完了! (2017年8月11日)

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切らなくてもよかったんですが・・・

壊れたLoewenのケースメント

大阪のとある輸入住宅にお住まいの方からローウェン(Loewen)社のケースメント・サッシについて修理の問い合わせを頂きました。

木目が美しくダグラスファーで出来たアルミクラッド・サッシですが、開閉の為の金物が壊れてしまったそうです。

窓が閉まらなくなったということで、緊急対処の為にお近くの工務店さんにお願いしてサッシの木部を部分的にカットしたようです。

それは、オペレーター部品のビスを露出させようと木製カバーの一部が切り取られたというものですが、このカバーは順序よくパーツを外していけば壊さなくても取り外しが可能なものなのです。

切り取った際にカバーが欠損したのか、このカバーと建具との間にも大きな隙間が空いています。普通はこの木製カバーが大きく張り出していて、建具が閉まった時にカバーがそこに接するように作られています。

何れにしても、壊れたオペレーター部品とそれに連動する金物や木製カバーを交換するよう部品を調達する以外ありません。今回は、サッシの木部が腐ったというトラブルではありませんから、部品を適切に調達して正しく施工すれば元に戻ると思います。

勿論、その際には屋外用の木部防水塗料を塗ることも忘れてはいけません。緊急事態だから仕方ありませんが、私たちに早めに相談して頂ければ修理の手間や費用も少なく済んだかも知れませんね。

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