お知らせ : ページ 438

白い色と言っても、いろいろあります。

インテリアコーディネーターのような方は、よくご存知だと思いますが、一概に白(White)といってもたくさん種類があるのです。

まず、色そのものですが、白いベースとなる塗料にほんの一滴、赤や青、黒といった顔料を落とすことで、ほんのり色味がかった白を作り出すことが可能です。そういって作った白は、並べて比べると若干色の違いは分かりますが、その色単独では、白という色しか見えないので判別が付きません。

そのように作られた白色は、他の色がそばに来た時に、その威力を発揮します。また、色そのものでなく、ツヤを変えることで同じ白でも違う色、違う風合いに見せることが可能です。

私たちは、通常壁や天井の大きな面積の部分には、ツヤなしのドライウォールパラペイントを使います。

そして、幅木や窓・ドア枠、廻り子といった内装造作材には8分ツヤ(セミグロス)のパラ ペイントを使います。そうすることで、写真のように高級感のあるインテリアを作り出すことが可能となります。(この写真には、実際にPARA PAINTSが使われています)

色や塗料って、本当に奥が深いですねぇ。

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こんなのが来たら、恐ろしいことになる!

今日も名古屋は、秋らしく爽やかな快晴の天気。どこのご家庭も、家でくつろいだり、行楽に出掛けたりしているんでしょうね。私といえば、相変わらず会社で仕事 ・・・・トホホ

ただ、気になることがひとつあります。それは、今回接近が予想される台風18号。

今は、遠く太平洋上をゆっくり西に動いていますが、どうやらこの日本にも近づいてくる公算があるようです。私が気にしているのは、その勢力や風速。

現在、中心気圧が915hPa。そして、最大瞬間風速は、秒速75m。この時点で、既に伊勢湾台風をもしのぐ勢いですが、更に勢力を増すことになれば、日本に大きな被害が出るのは必至です。それは、現在の住宅が、このような台風を想定して造られていないからなのです。

一般的に屋根材は、秒速35m~45mを基準風速として造られていますので、秒速75mという数字には全く対処出来ないというのが現実です。

勿論、この風速は瞬間値ですから、実際には小さな数字になると思います。また、10%程度のスペックオーバーを通常製品は想定して造られています。それでも規格基準を大きく超えてくることが、今回は懸念されます。

また、屋根だけでなく、サッシや外壁なども同様の基準値で考えられているでしょうから、雨漏り程度で済めばまだましかも知れないですね。

私たちが手掛けている輸入住宅も例外ではありません。同程度の基準に基づいて部材が造られていますので、こんな台風が直撃したら、対処の仕様がないのが現実です。

以前、私の知り合いからフロリダ向けにハリケーン用の強固なサッシが北米には存在しているという話を聞いたことがありますが、今後はそういうサッシを標準的に採用しなければいけない時代が来るかも知れません。

地球温暖化がこうした問題を引き起こしていると思いますが、早く解決に動き出さないと、結局しっぺ返しを食らうのは私たち人間だということです。やっぱり、人間は自然には勝てません。

いずれにしても、台風が過ぎた後に、しっかりした復旧対応を住宅メーカー、工務店にお願いしたいものです。私たちは、その為に存在しているのですから。

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屋根裏及び屋根裏部屋の結露対策(3)&断熱対策

通常、私たちは外壁材(レンガ又はサイディング)と構造体(フレーム)との間に通気スペースを取ります。

そうすることで、外壁材に当った太陽の熱を建物本体に伝えにくくするという効果と、太陽の熱で徐々に温められた空気が、通気スペースを通って屋根の内側から抜けていく効果というが期待出来ます。つまり、上へと対流を起こした空気が壁体内結露を防止してくれるのです。

さて、それなら屋根の外側はどうかというと、そうした構造になかなか出来なかったという現実がありました。

私たちがよく使う30年保証の屋根材 アスファルト・シングルは、軽くて地震の為にはいいのですが、アスファルトのシート材である為、構造用合板のようなしっかりした下地の上に貼らないと柔らかすぎて施工出来ないという問題がありました。

勿論、野地合板の上に細い桟木を打って通気スペースを確保した上で、その上から更に合板を張って屋根材を載せるという工法を取れば同様の施工が可能ですが、二重に屋根を作るようなものですから、材料と手間が倍掛かってしまい、現実的ではありませんでした。

でも、最近高密度ポリプロピレンをクシャクシャの網のようにしてシート状にした材料(写真参照)が出てきました。

これのいいところは、シングルをそのシートに直接載せて施工出来るという点、シングルを張るのに専用ビスを使えば、留めたビスの穴から水を侵入させない仕組みになっているという点です。

これなら、材料や施工手間もミニマムに抑えられるし、断熱性や防水性も確保されると思います。屋根裏を収納スペースにする程度なら、へたをしたら屋根の内側(屋根裏)の断熱材は必要なくなるかも知れません。勿論、併用すれば、屋根部分についての最高の結露対策・断熱対策となることは間違いありません。

今まで、小屋裏の断熱と屋根の湿気対策が大きな問題でしたが、これは画期的だと思いますよ。私たちの家づくりは、少しずつですが確実に進化していきます。結露対策について、もっと知りたい方は、下記の「結露対策」のタグをクリックして下さい。

こうした私たちの家づくりに共鳴され、建築・リフォームをご希望される方は、ご相談下さい。

<関連記事>: 屋根裏及び屋根裏部屋の結露対策(1) (2007年9月1日)
<関連記事>: 屋根裏及び屋根裏部屋の結露対策(2) (2008年1月7日)
<関連記事>: 屋根裏及び屋根裏部屋の結露対策(4) (2012年11月25日)
<関連記事>: 2x4工法なら、こんなお部屋も作れます (2014年6月29日)

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安いって、本当にいいことなの?

この建物は、私の会社の近くの、とある賃貸住宅。つい半年前くらいにメンテナンスの為に塗り直しをしました。

大家さんもせっかく造った建物だから、大事にしようとこうした手入れをしたんだと思うけど、これを見たらきっと泣きたくなるよね。だって、塗り直した直後はテカッて見える程、黒々してたんですから。

皆さん、何故こんなことが起こると思いますか? そう、塗装前の洗浄作業が十分でなかったからに他なりません。

私がこの仕事に携わるようになって、はや15年以上。ですから、私たちもお客さんからこうした塗り直しの依頼を頂くようになったのですが、ケレンと呼ばれる洗浄作業は一番気を付けなければいけない仕事です。(コンクリートを主材としたカラーベストは、表面の塗装で防水機能を果たすので、塗装が劣化すれば塗り替えが必要です)

でないと、せっかく塗った塗装がこうして剥がれてきてしまうのです。こうなった場合の対処方法は、完全にはありません。

もう1度洗って塗ればいいと思われるでしょうが、こうなってしまうと洗ってもまた剥がれてきてしまうのです。それは、再度洗った時に前に塗った塗装が全部剥がれればいいのですが、まだらに残ってしまう為、再塗装後も古い塗装が後から後から浮いてきてしまうという問題が発生するからです。

それは、古い塗装の下にある汚れ(油分やスス・細かな砂)が原因です。こうなると非常に厄介な状況になりますね。

私たちも他人事と思わずに、これを教訓にして家づくりを進めていく必要を感じます。必要な手間・暇を惜しまず、丁寧な仕事を心掛けたいものです。

外装の塗り替えやメンテナンスでお困りの方は、お問い合わせ下さい。

<関連記事>: 屋根の塗り直し用国産塗料 (2010年1月17日)
<関連記事>: 雨染みとは明らかに違いますね (2015年3月24日)
<関連記事>: カラーベスト屋根の塗装の剥がれ (2015年10月24日)

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こんなに違う、目地押さえ

今日は、初めて会うレンガ職人の仕事を見に行った。勿論、彼はカナダ人。日本の職人と違って、プロの意識を持った職人だった。そういう点では、機会があれば彼にうちの仕事もやって欲しいんだけど、あまり感心出来ない部分もあった。

その中で一番目立ったのは、目地の仕上げ。

彼曰く、「仕事を依頼された工務店からのリクエスト」らしいのだが、レンガ積みの際に入れるモルタル目地があまりに汚い。古さを演出する為にわざとやっているんだけれど、イギリスの古い建物でもこんな汚い目地が入ったものは絶対にない。

逆に、レンガが古びて欠けていても、目地がきっちり通っているのが、本物のレンガ積みなのだ。写真を見れば、一目瞭然。

目地をしっかり押さえることによってレンガの表情がくっきりして美しさも引き立つし、モルタルがきれいに入っていない部分にもちゃんとモルタルが入るので、防水性や目地強度の向上にも大きく貢献する。

(レンガ積みのモルタル目地は、通常カマボコのような形状で押さえるので、雨は外方向に常に押し出されるように流れます。だから、レンガ積み外壁の防水性も上がるのです)

どんな仕事にも、ちゃんと意味がある。そういうことを知らないで雰囲気だけを重視するのは、日本の工務店の浅はかさかも知れない。

当然、そういう理屈をちゃんと理解させることが出来なかったレンガ職人にも問題がある。いい仕事をする為には、お互いの意見を述べて、その上で検討を重ねることが大事なんですね。

こうした私たちの考えや建築に共感され、施工を希望される方は、ご相談下さい。

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耐震にも、いろんな考え方があっていいんだ!

最近、ここ東海地方でも地震が頻繁に起こっています。ですから、この地方にお住まいの皆さんも少々不安に思っていらっしゃる方も多いことでしょうね。

住宅建築の分野でも、耐震性を上げる努力は日々行われている。最近では耐震だけでなく免震というやり方もあるんですね。ただ、地盤が流動化するようなところでは免震装置が働かないというものもあるので、堆積土で形成された濃尾平野では施工出来ないこともあります。

皆さんの家でも構造体を耐震化するなんてことは大変ですが、家具やテレビなんかを固定するなんてことなら出来るはずですので、是非少しでも取り組んで下さいね。

さて、今回は知り合いの大工さんのおうちの現場を見せてもらった際に、面白い耐震金物を使っていたのでご紹介します。

それが、上の写真です。

1Fの壁と2Fの壁とを桁(ケタ)の下と上から緊結させてしまうという耐震金物。直接的につながっている訳ではありませんが、桁を介して引っ張り合っているんですね。

そして、私たちがいつも使っているのが、左の写真の帯金物。写真では、1Fの床根太と1Fの壁とを帯金物を使って緊結させているのが、分かりますよね。

それぞれ形は異なりますが、その考え方は共通しています。

そう、地震の際に上下に揺さぶられて、柱や床を引き抜こうとする地震の力を抑止するのが狙いです。金物に使われる金属も粘りのある素材が使われていますので、それ自身が断裂するようなことはありません。

どこまで力が掛かるかによって、硬軟使い分ける構造が一番いいように思いますが、如何でしょうか。こうした私の考えや建築に共感され、施工を希望される方は、ご相談下さい。

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ガレージ・ドアをバーチャルで!

ウェイン・ダルトン(Wayne-Dalton)というメーカーが北米にある。輸入住宅をそこそこ知っている人なら、会社の名前は聞いたことがあるかも知れない。

ここのガレージ・ドアは、値段は高いがなかなかいいセンスをしているので、たまにNETで見ています。ここのドアは、まだ購入したことがないのだけれど、そのうち使ってみたいメーカーのひとつです。

・・・まあ、お客さんが私のような変わり者でないと採用してくれないでしょうが・・・。

ここのサイトの面白いところは、いろんな建物の中から好きなのを選んで、そこに自分の好きなガレージ・ドアを入れて、雰囲気を見ることが出来ることです。試しに私がやってみた写真をアップしました。

地中海風というか、フロリダ風というか、南国のデザインの建物に納屋のドア風のものを入れてみましたが、如何でしょうか。自分の家の写真に入れるという訳にはいきませんが、ある程度、ガレージ・ドアと建物との相性のようなものは、これで分かりますよね。

NETの回線が高速化しなければ、出来なかったことがどんどん可能となる世の中。素晴らしい時代です。

こうしたデザインの輸入住宅をご希望の方は、ご相談下さい。

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木製サッシは、手入れが大切!

私たちが手掛ける輸入住宅では、よく輸入の木製サッシを使います。

外側がアルミで覆われた耐候性の高いアルミクラッドという窓は、内側が木で出来ていますからインテリアに温かみが出ますし、温度や湿度の調整作用も期待出来ます。

当然、新築に採用頂くお客さんもその点を理解していますが、入居した後はどうでしょうか? アルミクラッド等の木製サッシは、外側がアルミだからメンテナンスも要らず耐久性も一生ものと勘違いしていませんか?

また、北米系の輸入住宅以外では、屋外側も全て木製のサッシを施工しているメーカーもありますが、そうした住宅メーカーは当然のごとく木部の手入れを推奨していると思います。

気密性の高い高性能な木製サッシほど窓枠と建具(サッシュ)とのすきまがなく、一旦雨水が入り込むとなかなか乾燥しないものです。

こうした特性の為、滞留した雨水が木部の腐食の原因となるのです。

その為、晴れた日には窓を開けたり窓枠に溜まった砂埃を掃除したりすることが必要ですが、新築時やメンテナンス時にPara社のティンバー・ケアのような屋外木部用の防水塗料を塗ることを忘れてはいけません。

ただ、従来の国産防腐塗料では、耐久性に問題がありました。

ウッドデッキなどに塗る国産のキシラデコールなどはほぼ毎年塗らなければならないし、塗ってもすぐに防水性は失われてしまいます。

ですから一般のお客様は、分かっていても塗装を塗り直すことをせず、そのまま放置して木が腐ってくるのを黙って見ているという状況になってしまうのです。

なかなかまめに手入れするのって、家の手入れに慣れていない日本人には難しいですよね。

でも、長所を生かしたいなら、短所をケアする努力が必要です。輸入サッシ及び輸入住宅のメンテナンスでお困りの方は、お問い合わせ下さい。

輸入住宅の窓やドアの修理・メンテナンスの概要は、リペア&メンテナンスのページをご覧下さい。

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ガレージは、文化だ!

北米のおうちに必ずあるもの、それはガレージ。路上駐車のまま大切な車を放置するなんて、アメリカではあり得ないのです。

そんなガレージに付いているドア(シャッター)について、これから時折ご紹介していきたいと思います。

日本は、ほとんど車は野ざらしかカーポート。車をおうちの中に入れるなんて、ペットじゃあるまいしあり得ない?まあ、日本の場合は、敷地が小さい分、居住スペースに場所を取ってしまい、車を居住空間に取り込むだけの余裕がないと言った方が間違いない。

犯罪の少ないカナダでも、やっぱりガレージは必需品なんですよねぇ。車は富の象徴ってイメージがあるからかなぁなんて思うけど、道具という感覚でなく、彼らにとっては楽しみなんだろうと思う。

だから、ガレージ・シャッター(ドア)のデザインもいろいろ楽しむのかも知れません。

前にも話したと思いますが、シャッターの殆どはオーバースライダーといって、モーターで上に巻き込みながら持ち上がっていきます。でも、普通の納屋か小屋のドアように、横に開きそうなデザインのものも結構あるんです。写真のものなんて、まさにそんな感じですよね。

ガレージドアについても、道具と考えるか、楽しみのひとつと考えるか、皆さんはどちらでしょうか。

日本の文化レベルは、まだまだ発展途上ですね・・・。(まあ、車好き以外の人は、こんなことは言わないでしょうけどね) こうしたデザインの建築をご希望の方は、ご相談下さい。

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7月26日(日) アーリーアメリカンな住まい オープンハウスのお知らせ

<アーリーアメリカンな住まいオープンハウスのお知らせ>

2008年2月に完成現場見学会を開催した愛知県海部郡美和町 K邸にて「完成後」見学会を内覧会という形で開催しようと思います。お施主様もいらっしゃいますので、実際に1年間どのように住まわれているかをお聞きする上では、絶好の機会です。
また、プライベートに配慮して、事前に見学のご希望を頂いた方を対象にさせて頂きたいとも考えております。日程は、来る7月26日(日)の一日だけ。場所は、美和小学校のすぐ東。真っ白なラップサイディングが印象的なアーリーアメリカン外観です。

ご興味のある方は、メール又はお電話にてご連絡下さい。
外観やインテリアはこちら
地図等の詳細は、チラシをご覧下さいね。

日時:7月26日(日) 午前10時半~午後5時
場所:愛知県海部郡美和町大字木田字高出23-1
地図はこちら

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