お知らせ : ページ 368

アルミクラッド・サッシの雨漏り

高性能でありながら、デザイン的にも美しい輸入サッシを使いたいという方は今でも多くいらっしゃると思います。逆に言えば、輸入住宅の新築で輸入サッシを使わないなんてどこが輸入住宅なんだという話になりかねませんよね。

現状、国内に流通している輸入サッシは、2種類に分かれます。1つは、外側がアルミで覆われた木製サッシであるアルミクラッド・サッシ。そしてもう1つは、樹脂で作られたPVCサッシ。(一部、アルミで覆っていない全くの木製サッシもあります)

今まで建てられた日本の輸入住宅は、おそらく90%近くがアルミクラッド・サッシを使っていると思いますが、その中には防水性が不十分な窓が含まれていることも忘れてはいけません。

アルミの枠自体は、一体成型で作られている訳ではなく、コーナーの継ぎ目の部分やガラスに接する部分、窓の建具(サッシュ)と窓枠とが重なり合う部分などは、わずかな隙間が生じやすく雨水が知らない間に窓の木部まで侵入してしまうことがよくあります。また、メーカーによっては、木が外部に露出している箇所も存在し、自然素材故に割れが入ってしまうなんてこともよくあることです。

そういう部分にコーキングやパッキン材、防水塗料などを用いることで対処するのが普通ですが、そういうアイデアが最初からない窓メーカーや経年劣化で防水性が落ちてしまっているサッシも存在します。

今回状況を見に伺ったおうちの窓は、コーキングなどの防水剤が施工されていない部分と経年劣化でコーキングが割れてしまっている部分の両方が見受けられました。こうなると、アルミで覆われているはずの木部にも水が少しずつ侵入することで何らかの劣化があることは否めません。

また、その水がペアガラスの気密スペーサーの隙間にも侵入して、写真のように窓ガラスの内部を曇らせてしまうという状況も発生します。幸いこの窓のインテリア側は、防水性がしっかりしているようで、室内への雨水の侵入はないようですが、その分壁の中の見えない部分がどうなっているかが心配です。

こういうサッシの雨漏りの場合、木部の劣化が然程でもなければ、サッシの周囲やつなぎ目をコーキングしたり、Para ティンバー・ケアで防水塗装したりすることで対処が可能かも知れませんが、劣化が進んでしまっている場合は最悪窓や構造材の交換ということも想定しなければなりません。

対処が早いか遅いかで、その分補修費用も変わります。勿論、窓の向きや雨の当たり方の要素もありますので、家全体の窓を交換しなければいけないということではありませんが、多少窓のデザインが変わってしまうことは仕方のないことです。

(窓メーカーの違いや製造年代によって、デザインも異なりますからね)

輸入住宅のデザインにとっては、輸入の窓は欠かすことが出来ません。手の掛かる子ではありますが、メンテナンスをしっかりやって長く愛せる輸入住宅を実現して下さいね。修理でお困りの方は、お問い合わせ下さい。

<関連記事>: Nord も、サッシを作ってたんだ~ (2014年7月31日)

窓やドアの修理・メンテナンスの概要は、リペア&メンテナンスのページをご覧下さい。

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手の込んだ輸入照明のクリスタル

昨日、愛知県春日井市の輸入住宅 H邸のリビングのビフォア・アフターをご覧頂きましたが、そこに設置した輸入照明のクリスタルがこちらです。

ガラスの表面を輝くようにカットしてあるのは勿論ですが、手間の掛かる丸い曲線部分があるのも分かりますか。また、このクリスタルの周囲には、アンティーク・デザインの金属の装飾が施されているのも素敵です。

こちらのシャンデリアは新品ですが、アンティークであるかのような風情があって、この美しさは国産の照明器具では表現出来ないものとなっています。こんな照明器具なら何十万円もすると思われるかも知れませんが、自社で輸入をするホームメイドなら、10万円以下で手に入ってしまうから驚きです。

皆さんのおうちのリフォーム・リノベーションや新築の際にこんな北米の輸入照明を使ってみたいと思いませんか? こうした私たちのデザインや建築に共感され、施工を希望される方は、ご相談下さい。

尚、このおうちのオープンハウスを8月30・31日に開催します。詳細は、「リノベーションのオープンハウス開催!」の記事をご覧下さい。

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リビングの塗替え後

大規模なリノベーション工事も終盤に差し掛かった愛知県春日井市の輸入住宅 H邸。

今日は、リビングの模様替えについて書かせて頂きます。先日お話しした通り、こちらの家の室内は、全てビニールクロス張りでした。

ご覧の通り、白っぽいクロスが壁・天井に張ってあって腰壁のあたりには花柄のトリムが回してありました。

実は、このトリムはお客様ご自身で模様替えをしようと張り増ししたものだそうです。

ただ、お客様はクロス用の接着剤を使わなかったようで、これを剥がすことは不可能な状態でした。もし剥がそうもんなら、石膏ボードまでダメージが出ちゃいそうです。

そこで、この部分に木製のベースボードを幅広に張って、目隠しした上で抹茶色のパラペイントを壁に塗装してみました。また、天井には大きなクリスタルの付いた輸入照明を中央に追加。

なかなか格好よく仕上がったと思いませんか?塗料や照明器具でこれだけのリフォーム・リノベーションが可能なんて、信じられないですよね。

アメリカやカナダでは、10~20年くらいでインテリアの見直しをするのが一般的です。皆さんのおうちも思い切ってリノベーションしてみませんか?和風の家でも、インテリアはモダンなデザインなんて素敵ですよ。

こうした私たちのデザインや建築に共感され、施工を希望される方は、ご相談下さい。

尚、このおうちのオープンハウスを8月30・31日に開催します。詳細は、「リノベーションのオープンハウス開催!」の記事をご覧下さい。

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網戸コーナーは、プラスチック

輸入にしても国産にしてもサッシの網戸の作りが柔いという内容の記事を先回書きましたが、これも壊れやすい部品のひとつです。

アルミで出来た網戸枠。これをつなげて四角い枠にする訳ですが、つなげる材料は、プラスチックで出来ています。そう簡単には壊れないのですが、子供さんが遊んでいるうちにこの部分を折ってしまったり、経年劣化で割れてしまったりなんてことがしばしば起ります。

ただ、輸入サッシの場合、枠やコーナー材の多くは、汎用部品が使われていて、サイズや色、形さえ分かれば部品メーカーから調達することは可能です。

今回もお客様に枠の寸法や形を確認して頂いて、それに対応するコーナー部品を特定することが出来ました。それにしても、形や色、種類も様々ですから、探し出すのに結構時間が掛かります。

プラスチックですから、10~20年程度で破損してしまうことは仕方がありませんが、こういう部品を調達出来るルートを持っている住宅会社かどうか、新築時に確認しておくことも家づくりの大切なキーポイントです。

不幸にもそうしたビルダーさんと出会えなかった輸入住宅ユーザーもいらっしゃるでしょうが、諦めないで私たちに相談して下さい。調達に時間は掛かるかも知れませんが、ホームメイドなら何とかなるかも知れませんよ。

輸入材のメンテナンスや部品の調達をご希望の方は、ご相談下さい。窓やドアの修理・メンテナンスの概要は、リペア&メンテナンスのページをご覧下さい。

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網戸って、壊れやすい?

先日、ミルガード(Milgard)社のスライディング・パティオ・ドア(掃出しサッシ)のロックレバーが折れたということで相談を頂いた方から、今度は網戸の取っ手(スクリーン・ドアハンドル)も修理したいという連絡を頂いた。

国産サッシもそうだけど、輸入サッシの網戸も大して強度のないペラペラのアルミ枠で簡単に作られている。国産と輸入の網戸の違いと言えば、網(スクリーン)自体がプラスチックで出来ているか、耐久性のあるグラスファイバーで出来ているかといったくらいで、本体は然程変わらない。

国産の掃出しサッシの網戸には取っ手もないしロック機能もないという点は、輸入サッシの方がベターと思うが、輸入の網戸の取っ手はプラスチックで出来ているので、劣化してくることは仕方ない。

ただ、この取っ手も窓部品メーカーの汎用品であることが多いので、もし壊れても交換が可能だという点は、日本のものではあり得ないところだと思う。ないとは言えないが、こういった部品の多くは、生産が長く続き廃番となることは意外と少ない。だから、10年経っても網戸の修理が可能というところが、輸入サッシを使うメリットだと思う。

ただ、国産でも輸入でも、壊れたら直すというメンテナンスの精神を忘れれば、必ず家自体が建て替えを余儀なくされることを心しておいて欲しい。あなたは、ちゃんと家のメンテナンスをしていますか?

輸入サッシのメンテナンスでお困りの方は、お問い合わせ下さい。窓やドアの修理・メンテナンスの概要は、リペア&メンテナンスのページをご覧下さい。

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お部屋のプチ・リフォーム

この家は、20年近く前に建てさせて頂いた2×4工法の住宅です。当時勤めていた工務店は、まだ輸入資材を取り扱っておらず、国産のアルミ・サッシやビニール・クロス貼りが施工された洋風の国産住宅でした。

引き渡しをさせて頂いてから相当の時間が経っていますが、お盆と年末に行ってきた年2回の定期訪問は、今まで一度も欠かしたことがありません。

そんな中、先日インターホンが壊れたということで私自らカメラ付きに交換してきたのですが、今回はお孫さんが同居されるということで、1部屋模様替えを行うこととなりました。

この部屋は、ご主人の部屋だったのですが、ヘビースモーカーであったので、写真のように壁や天井のクロスが少し黄ばんでしまいました。そこで、このビニール・クロスの上にパラペイントのリフォーム用強力水性プライマースーパースティックを下塗りし、その上から上塗りのエリート・スウェードを塗って仕上げます。勿論、健康的で安全な塗料ですから、ニオイなんてありませんよ。

色は、少しグレーがかったベビーピンク。可愛らしさと大人っぽさの両方を感じさせるいい色だと思います。9月の頭くらいまでには何とか仕上げたいと思っていますが、その結果はまたご覧に入れますね。

クロスの上にペイントするリフォームが、どんどん広がってきていますね。こうしたリフォームをご希望の方は、お問い合わせ下さい。

<関連記事>: お部屋のプチ・リフォーム完了! (2013年8月22日)

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リノベーションのオープンハウス開催!

先日より外観やインテリアのビフォア・アフターをご紹介している愛知県春日井市 H邸ですが、今回お客様のご厚意によりオープンハウスを開催させて頂くこととなりました。

内装をパラペイントで塗り直し、照明も輸入のものに交換した実際のインテリアをチラシに使わせて頂きました。

以前の家は、国産のビニール・クロス張りの室内に国産の照明器具が付けられていましたが、写真のように欧米の高級住宅と見間違うほどの美しさに仕上がりました。

家のリフォーム・リノベーションや新築をお考えの方は、この機会にホームメイドのセンスとデザイン力をご覧下さい。

オープンハウスの場所等に付きましては、チラシを確認下さい。また、お越し頂く前にお問い合わせより日時をお知らせ頂けると助かります。

尚、特別に駐車場の用意はございませんので、ご諒解下さい。

日時:8月30(土)・31(日)日 午前10時~午後4時
場所:愛知県春日井市東野新町 H邸

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サッシ・バランサーの糸切れ

石川県にお住まいの方から、輸入サッシのメンテナンスの相談を頂きました。こちらの輸入住宅は、平成5年に建てられたそうですが、窓のメーカーも品番も何も分からない状況だそうな。

外側がアルミで内側が木製のアルミクラッド・サッシであるようですが、こうしてバランサー(バランスとも言う)の糸が露出しているところは、アンダーセン社のダブル・ハング窓とよく似ている。お客さん曰く、この窓は上側の建具(サッシュ)は固定で下側のみ可動するからシングル・ハングの窓だと言う。(Andersen社の窓であれば、外側はアルミではなく、樹脂の枠で出来ている)

Andersenの窓に使われているBalancerは、以前にも糸切れで交換したことがあるから然程交換作業は難しくないが、別のメーカーの窓かも知れないので、そこは慎重に進めなければいけないですね。

こうして窓を上から吊るすバランサーにしても、コイル式のバネや糸を内蔵するタイプのバランサーにしても、10年程度で交換しなければいけない消耗品ですから、破損したと慌てないで私たちのようなプロのビルダーに連絡して下さいね。

今回の窓やバランサー部品もおおよそ特定が出来ましたので、あとはお客様のご了解を頂き、メーカーに発注するだけとなりました。(勿論、調達後の交換作業がありますが・・・)

10年もすると、窓だけでなくドアや設備もメンテナンスが必要となります。それは、輸入住宅でも国産住宅でも同じ。こうして補修や交換をしていけば、何十年も住み続けられることをお忘れなく。

あと、明日から17日までホームメイドは夏季休暇に入ります。その間ご相談ありましたら、HPよりお問い合わせ下さい。

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最近は、こんなタイルもあるんですよぉ~

皆さん、こんなタイルを見たことがありますか?

取引きのあるタイル屋さんから紹介されたのですが、その形はなんと菱形。それも、エッジの部分が面取りされていて、まるでカット・ガラスのようなキラキラしたデザインじゃないですか。

色は4色あるんですが、写真のように組み合わせるもよし、同じ色のタイルで統一するもよし。なかなか素敵なデザインですよね。

そのうち、どなたかのおうちに使ってみたいと思いますが、皆さんのおうちに如何でしょうか?

ただ、タイル屋さんは張るのに苦労するでしょうね。何せ四角く納まらないですから、レンジ回りはどうやって納めていいか分からないでしょうね。

特にキッチンや洗面カウンターと接する部分は、カットするタイルの量が半端じゃないですから・・・。

こうしたデザインの建築に共感され、施工を希望される方は、ご相談下さい。

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同じ洗面スペースも、これだけ変わる

現在、大規模なリノベーション工事の真っ最中である愛知県春日井市の輸入住宅 H邸。

昨日・一昨日は、インテリアの塗り替えや外装の塗り替えのビフォア・アフターを書きましたが、今日は洗面のリノベーションをご覧に入れましょう。

リノベーションと言っても、洗面を増築して広くした訳ではありません。以前の洗面空間は、頭の上の方に大きな吊戸棚が付いていました。その下に鏡が付いているのですが、その中間の狭い場所に国産の細長い蛍光灯が付いていて、圧迫感のあるデザインでした。

ただでさえ限られた狭いスペースで、更に圧迫感があるのって窮屈な気がしませんか?

確かに吊戸棚があると、いろいろなものがたくさん収納出来るように思われるかも知れませんが、手が届きにくい高さにある収納は結局デッドストックを入れているだけで、それ程有効活用出来ないものです。

そこで、私たちは敢えて吊戸棚を取っ払ってしまい、輸入の洗面台の前を広く感じるようにデザインしました。そして、既存の照明や鏡を、装飾のある輸入の鏡と美しいベルフラワー型の3連の輸入照明に変えてみました。

如何でしょうか、洗面台の前が一気にエレガントなデザインになったと思いませんか?勿論、壁や天井のクロスも美しいパラペイントで塗り直ししたのは言うまでもありません。

断捨離という言葉がありますが、「リフォーム=修理」という既成概念を一旦取り払って、より美しく機能的な生活空間を創り出すことが、リノベーションであり、第2の家づくりであることを忘れてはいけません。

こうした私たちの考えやセンスに共感され、施工を希望される方は、ご相談下さい。

尚、このおうちのオープンハウスを8月30・31日に開催します。詳細は、「リノベーションのオープンハウス開催!」の記事をご覧下さい。

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