お知らせ : ページ 419

レンガ積みの現場をお見せします 2

レンガ積み現在、岐阜市長良小松町でカナダ人によるレンガ積みを行っている輸入住宅のN邸。7月頭には施工が完了して、レンガ職人が帰国してしまう。こんな仕事を見る機会は少ないと思いますので、急ぎレンガ積みのオープンハウスを企画したいと思います。
日時は、6月30日(土)・7月1日(日)の10時~17時。

少しピンクがかったホワイトグレーの大きなレンガを10,000個以上積んで外壁を作っている様は、石造りのお城のようです。
また、内装も北米のドライウォールを施工している最中ですので、その様子もご覧頂けます。一般的なビニールクロスとは全く違う、健康で美しいインテリアがどのように出来るのかもご確認下さい。

尚、下記をクリック頂くと拡大したチラシが出てきます。そちらで簡単な地図もご覧下さい。
場所が分からない方や詳しく説明を聞きたいという方は、事前にお知らせ頂ければ、ご案内致します。その場合は、下記よりお問い合わせ下さい。

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レンガ積みの現場をお見せします 1

現在、岐阜市長良小松町でカナダ人によるレンガ積みを行っている輸入住宅のN邸。7月頭には施工が完了して、レンガ職人が帰国してしまう。こんな仕事を見る機会は少ないと思いますので、急ぎレンガ積みのオープンハウスを企画したいと思います。
日時は、6月30日(土)・7月1日(日)の10時~17時。
少しピンクがかったホワイトグレーの大きなレンガを10,000個以上積んで外壁を作っている様は、石造りのお城のようです。

また、内装も北米のドライウォールを施工している最中ですのでその様子もご覧頂けます。一般的なビニールクロスとは全く違う、健康で美しいインテリアがどのように出来るのかもご確認下さい。

場所が分からない方や詳しく説明を聞きたいという方は、事前にお知らせ頂ければ、ご案内致します。その場合は、お問い合わせ下さい。

レンガ積み

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モールディング(内装枠)屋さんでは、こんなものも作っている

昨日紹介したモールディング屋さんとは違う会社ですが、イースタン・ホワイト・パインをメインに製材して飾り枠材を作っているところへも今回のカナダツアーで行きました。彼らは、製材した時に出る木くずを新たな製品にしています。

家畜の畜舎の床に敷く藁床の代わりに、この木くずを利用するように製品にしたり、写真のように薪ストーブ用の燃料にしたりしています。この燃料は、一袋で14.5kgも入っていますが、おおよそこれで500円程度(現地価格)。勿論、コンテナ輸送や通関費などの諸費用を入れれば少し高くはなりますが、欲しいという日本人は多いかも知れません。

ホワイトパインはいい匂いもしますので、インテリアのオブジェとして置いておいてもいいですね。寒いカナダでは、これを燃やして冬を越すそうですが、1軒で1トン近く使うそうです。

名古屋ではきっとカナダの半分も使わないでしょうが、それでも10袋以上は使うのでしょうか・・・?石油やガスを使わないというお宅にはもってこいですね。

要望が高ければ、次の冬は私たちが輸入しますよ。この会社のあるノバスコシア州は、あの赤毛のアンの故郷、プリンスエドワード島(PEI)の対岸にあります。

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積んだレンガは、構造体に接していません

昨日に引き続いて、岐阜市の輸入住宅N邸のレンガ積み外壁の施工をご紹介しましょう。

カナダのレンガ職人は、おおよそ7~9mの高さのある外壁でもまっすぐ垂直にレンガを積みます。その美しさは、2階の窓から壁を見下ろすとよく分かります。

しかしながら、一番下の基礎に接したレンガから屋根の高さまで、木造構造の壁から2cm程度離したところでレンガ積みの外壁が自立しているというのは、信じられないかも知れませんね。でも、この写真をご覧頂ければ分かります。(写真には写っていませんが、ブリックタイで構造体とレンガとを緩やかに繋いでいますから、ご安心を)

つまり、ちゃんと外部の通気層が取れているという証拠です。この通気層は、木造の構造体を常に乾いた状態にしておくのに役立つのです。万一、レンガの外装に雨が侵入することがあっても、この通気層のレンガ側を伝って水は下へと落ちていきます。ですから、青い色の防水紙側が、水に濡れることはありません。

90mmという厚いレンガに守られた通気層ですが、長い時間掛けてレンガが外気で温められれば、中で空気の対流が生じます。その空気は、最終的に屋根の一番高い棟の部分から放出されるように施工します。だから、対流(緩やかな風)によっても、水分が気化する状況が自然に生まれるという訳です。

勿論、厚いレンガやこの通気層が、外部の断熱層としても機能しますから、構造体に入れたセルロースや羊毛の断熱材と相まって、ダブルの断熱層が形成されるのです。

これで快適にならない訳は、ありませんね。こうした私たちの考えや建築に共感され、施工を希望される方は、ご相談下さい。

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うまい職人は、ここが違う

5月23日より岐阜市N邸の輸入住宅で始まったレンガ積み。四面ある建物の外壁のうち、ほぼ二面半が終わってきました。

カナダへの資材視察ツアーで留守にしていましたが、随分仕事も進みました。やはり、カナダの専門家は早いですねぇ。で、今日はその仕事の美しさをお見せしようと思います。

通常、レンガは家全体に積まれます。ですから、窓の上など大きな荷重が掛かる開口部の上には、L字のアングル鉄筋を入れてレンガを支えるように施工します。ただ、以前にもお話ししたように、窓の位置はレンガ積みを意識して設計されていないですから、レンガを積む職人の技術によって、完成度が大きく左右されることとなります。

まずは、アングルを下から見て下さい。窓の上端ギリギリにちゃんと合っているのが分かりますか。このアングルは、窓の枠のちょっと上になるように計算して積み上げます。それは、レンガの重量で外壁が下がってきても窓に影響を与えない為に窓とアングルとの間に遊びを設けなければいけないからです。

今度は、上から見てみましょう。アングルは、窓の両袖のレンガの上にただ載せてあるだけ。何かで固定させている訳ではありません。

アングルを構造体にボルトで留める方法もありますが、これは特殊な場合を除いて行われません。アングル鋼をボルトで留めた時、アングルの上に積まれたレンガの重量は、どこに掛かってくるでしょうか。そう、それは木造の構造体に掛かってくるのです。構造体に負荷が掛からないのが、レンガ積みのいいところですから、あまりいいことではないことがお分かりでしょう。

だから、私たち ホームメイドのレンガ外壁が、建物の構造体にとって非常に軽いものになるというのがお分かり頂けますね。こうしたデザインの建築をご希望の方は、ご相談下さい。

関連記事: 建物にとって、レンガ積みは軽い

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カナダツアーなら、こんなところにも・・・。

トロントから車で1時間半のところにあるナイアガラの滝。膨大な水量の流れが間近で一気に落ちていくところは、死ぬ前に一度は見ておきたい光景だと思います。

家づくりをする時に、お客さんを連れて資材やインテリアの視察をしにトロントに行くのですが、こうした観光も皆さんにとっては楽しみのひとつですね。

ナイアガラの帰りに、川の流れに沿って車を走らせるとワイナリーのぶどう畑が広がるナイアガラ・オン・ザ・レイクへと辿り着きます。そこは、街並みがきれいに整備されて、メイン道路沿いにはお土産屋さんやおしゃれなカフェが立ち並んでいますので、そこを散策するのもカナダを感じるひとときでしょう。

さて、そこの一角にあるのが、写真の建物であるPrince of Wales Hotel。レンガ積みのクラシックなホテルでしょ。内装もイギリスの古典的なデザインで豪華に飾られていますから、レストランにお茶をしに行くだけでもワクワク・ドキドキ。

そして、お客さんから要望があれば、このホテルにも1泊して頂くというオプションも用意しています。いや~、高そうですよね。でも、意外にリーズナブルな金額で泊まれるんです。但し、予約が出来ればの話ですが・・・。

皆さんも、お姫様気分で非日常を味わってみませんか。そして、本物の輸入住宅のインテリアを見ることも出来るんです。こんな時しか、こんな旅行は出来ないですよ。

勿論、私が車に乗せてご案内しますし、通訳やガイドも大丈夫。私たちの考えや建築に共感され、施工を希望される方は、ご相談下さい。

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ブルース・フローリング用ワックス 続報

ブルース・フローリング用ワックス

輸入住宅で以前絶大な人気を誇ったブルース・フローリング。その専用ワックスの生産が終了して、多くの皆さんが困っていらっしゃると思います。私たち ホームメイドもいろいろ手を尽くして店の在庫や代替品を探してきましたが、どうやらカナダでは入手が出来ないことが判明しました。

その主な原因は、揮発性の化学物質が含有されていることにあるようです。その為、同等の成分のWAXがカナダでは製造・販売が出来ない状況になっているようです。

どんな成分がどのくらい含まれているのかなど、詳しいことは分かりませんが、カナダのどの塗料屋さんやホームセンターでも水性のニスやウレタン塗装用のクリーナーしか見つかりませんでした。つまり、WAX仕上げの床材自体が、カナダでは存在しない状況になりつつあるということです。

Bruce専用ワックスを生産していたアメリカのメーカーもこうした流れを受けて、生産・販売を打ち切ったものと思われます。ただ、最後の在庫となるかも知れないですが、ナチュラル色のみ少量だけ手に入れることが出来ました。ダーク色はありません。今後も同等のWAXを探してみますが、上記事情を勘案頂きますようお願い致します。

それにしても、WAX仕上げの床はどうメンテナンスすればいいのでしょうねぇ。ウレタン塗装に切り替えるか、ドイツの自然オイル塗料を塗るか、どちらかしかないかも知れません。お困りの方は、お問い合わせ下さい。

<関連記事>: ブルース・フローリング用ワックス、入荷!(2015年2月26日)

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ドライウォールの施工には、この凹みが大事

ドライウォールを知らない工務店、手を抜きたいクロス屋さん、彼らは石膏ボードの両はじ(エッジ)が殆ど四角のベベルエッジというボードを使います。(ベベルエッジのボードは、数ミリ角が落としてある石膏ボードです。)

私たち ホームメイドや欧米のビルダーたちは、そんなボードは使いません。というか、そんな石膏ボードは、欧米では販売すらされていないのです。正しい施工方法を知っているビルダーは、常にエッジのラインが大きくえぐれたようになっているテーパーエッジと呼ばれる石膏ボードを使います。

ドライウォールの施工がスタートした岐阜市 N邸で撮ったテーパーボードの写真が、こちらです。

ボードとボードとのジョイントの線が横に走っています。これは、ドライウォールの基本中の基本、ボードを横張りしているからなんです。そして、その両側に薄いラインが入っているのが分かりますか。そう、ここからボードが凹んでいるという証拠です。

これくらいクッキリ見えるくらいですから、天然石膏のパテも相当量入ります。このボードの凹みは、ジョイント部分を強くする為の専用の紙テープ(ドライウォールテープ)を入れる時に、石膏パテにテープの接着剤の役目を負わせることを目的としているからなのです。

国産の化学石膏のパテと違って、欧米の安全な天然石膏のパテは、紙の繊維と石膏とが化学反応を起こして一体化します。また、水で練っただけの天然石膏ですから、パテが乾くまで長い時間が掛かってしまいますが、柔らかく柔軟性があるので多少の振動ではクラックが入らないという特徴を持っています。逆に、揮発性化学物質を含んだ化学石膏のパテは、揮発して数時間でカチカチに固まってしまいますから、少しの衝撃でも割れが入りやすいのです。そして、施工時間短縮の為に、天然石膏のパテを使わないビルダーさんは、紙のテープでなく、プラスチックで出来たメッシュテープを使います。

予め裏に糊が付いたメッシュテープは、紙で出来た石膏ボードの表面に直接貼られます。それは、石膏のパテをボードに塗ってから貼ると、パテの水分でうまく接着しないからです。

つまり、テープをボードに張ってから化学石膏のパテを上から載せるので、テープが全くパテと絡まない状態ですから意味がないものとなってしまいます。分かりやすく説明すると、鉄筋コンクリートの中に入れる鉄筋は、コンクリートがある程度の厚さで鉄筋を覆うことで強度を出すのですが、この鉄筋がコンクリートの表面に施工されていたら、どうでしょう。パテに絡まないテープが弱いということは、このことからもお分かり頂けると思います。

テーパーエッジのボードや横張り工法、天然石膏のパテや紙の専用テープ。これらのどれを欠いても、施工手順を守らなくても、正しい施工とは言えません。でも、この下地施工は、クロスや塗装で仕上げてしまうと、どのように施工したかはお客様には分かりません。

正しいドライウォールの下地施工は、信頼出来るビルダーの証ですし、輸入住宅の美しいインテリアを作る秘訣です。こうした私たちの考えや建築に共感され、施工を希望される方は、ご相談下さい。

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お客様には直接関係ありませんが、・・・

アトランティック カナダ ツアー報告の第3弾は、この黒いメッシュ材。日本初公開ですよ!

最終的には、壁の下の方に見えるグレーの2枚の板材(外壁材)の内側に隠れてしまうので、家の外観として全く見えない材料ですが、これが大変なすぐれものなんです。このメッシュ材は、樹脂で出来ているのですが、メッシュの交点部分に短い突起が付いています。また、その突起のいくつかには、ビス用の穴が明いているという形をしていました。

つまり、突起があるから空色の防水紙の上に載せると、そこに隙間が生じます。そこに外壁材を張れば、見事に通気層が出来るという訳です。そして、メッシュ材は、一定間隔でビス留めされますから、重い外壁材が上からのしかかってきても脱落することはありません。

壁体内結露を防止するのに、壁や屋根に通気層を取るのは今では当たり前のことになっていますが、日本では木製の細長い板材(胴縁)を一定間隔に打って施工します。ただ、この薄板(胴縁)が防水紙に密着するので、そこに水分が滞留する可能性が生じますし、そうなると胴縁が腐ってくるというリスクが出てきます。

これなら樹脂ですから、そういう心配は全く要らないという訳です。まあ、コスト削減の為に通気層を一切取らないで外壁を施工するという手抜きをするビルダーさんも少なくなっていると思いますが、見えないところにこういう手間暇を掛けることが大切なんですね。

そうそう、ここの防水紙も私たちが使っているDOW社のウェザーメイト・プラスでした。タイベックを使わないところをみると、彼らもちゃんと分かってますねぇ。今回の内容は、家づくりマニアの人は、面白いかも・・・・。

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こんな玄関ドア、一度付けてみたい

今日は、カナダ建材視察ツアーで見たものを紹介する第2弾。

国産のドアに限らず、輸入住宅のドアも最近は画一化してきております。その原因の多くは、輸入住宅ブームが去って輸入建材屋さんの販売量が減った為、商品のバリエーションを少なくしたこと。

また、多少品質が落ちても素人目には区別が付かないので、北米よりも中国で作らせた方が安くて利益率もいい。だから、今の輸入住宅の家は、どこも同じで楽しくありません。

私たちもコストを考えた戦略はとっていますが、それを最優先させるのは、私たちの理念に反します。まずは、品質、そしてデザイン。今回の旅はそれを再認識させられたと思います。

お客さんは、安さを求めているのではない。感動や満足感を求めているし、その過程での家づくりは、エンターテイメントでなければ楽しくないと、私は思っています。

どうですか、この玄関ドア。両サイドにサイドライト(子扉)が配されたフルサイズのダブルドア。そこに美しい曲線を描くトランザム(国産で言う欄間)。素敵ですよねぇ。外側のドアは、表面の凹凸をなくし、家具のような鏡面塗装で紫がかったグレーに仕上げられています。いや~、カッコいい!

そして、その裏側である内側は、一転して男性的な木目のオークを全面に出してクラシックで豪華なインテリアにもマッチするように仕上げられています。勿論、国産のようなプリント印刷でなく、本物の木製ですよ。

ここまでやれるデザイン性と豊富な材料は、カナダだからこそ。まあ、相当高価なドアでしょうが、きっとその金額を出しても惜しくないと感じさせる逸品だと思います。

まあ、こんなドアや建材を紹介出来るのは、ホームメイドくらいでしょうね。こうした私たちの考えや建築に共感され、施工を希望される方は、ご相談下さい。

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