お知らせ : ページ 443

アーリーアメリカンな住まい オープンハウスのチラシができました!

1月27日にオープンハウス開催のお知らせをさせて頂きました愛知県海部郡美和町 K邸ですが、ついにオープンハウスのチラシが完成しました。

真っ白なラップサイディングの外壁、真っ白なシングル・ハング窓のリズミカルな連続、真っ白なアルミ製の軒どいの直線が、青い空とコントラストして絶妙の写真だと思いませんか。こんなに爽やかなデザインのおうちになりました。

内装も、全室ドライウォールの塗り壁、木製のドアやパインのフローリングや階段、メープルでできた木製キッチン・洗面キャビネット、イルカのデザインの水栓金具などナチュラルでハイセンスなデザインで造られています。デザインや自然素材にこだわっているだけではありません。

外装は、耐久性にもこだわりました。30年保証のアスファルト・シングル、25年色落ち保証のカナダ製ラップサイディングの外壁、塩ビのように劣化することのない焼付け塗装されたアルミ製雨どいを標準採用しています。どんな家なんだろうとご興味のある方は、どうぞこの機会にいらして下さい。

地図等の詳細は、下記チラシのアドレスをクリックしてご覧下さいね。

日時:2月23日(土)・24日(日) 午前10時~午後5時
場所:海部郡美和町大字木田字高出23-1
地図はこちら

オープンハウスのチラシ

こうしたデザインの建築をご希望の方は、ご相談下さい。

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アーリーアメリカンな住まい オープンハウスのお知らせ

昨年12月にドライウォールの施工現場見学会を愛知県海部郡美和町 K邸にて開催しましたが、ようやく全ての施工が完了する運びとなってまいりました。(デッキや外構工事等は、まだまだこれからですが・・・)
よって、来る2月23日(土)・24(日)に完成現場見学会を開催しようと思います。場所は、美和小学校のすぐ北東。真っ白なラップサイディングが印象的なアーリーアメリカン外観です。

ドライウォールがインテリアをいかにアップグレードさせるかをご覧頂ける絶好に機会です。勿論、内装材はパイン材などの無垢材で構成されています。ナチュラルで尚且つデザインに拘った住まいを是非ご覧あれ。地図等の詳細は、下記をご覧下さいね。

日時:2月23日(土)・24日(日) 午前10時~午後5時
場所:愛知県海部郡美和町大字木田字高出23-1
地図はこちら

<作品紹介>: ルーフデッキのある白い家 ~K邸~

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屋根裏及び屋根裏部屋の結露対策(2)

この写真は、何だか分かるでしょうか?

これは、屋根を内側から見たところなんです。写真の中央に写る屋根の野地板(下地合板)。そこに、何やら平べったい台形の形をした長いシートが、ぶら下がっているように見えますね。

これこそ、以前日記に書いた、結露防止用通気スペーサー。実は、これは私の友人が作ってくれたものなんですよ。形状やサイズは、私たちが計画しましたけどね。これを考えるのに、何年も悩みましたが、ご縁なんですねぇ。作れる人がそばにいたなんて。

こうやっておけば、断熱材のセルロースをこのスペーサーの上から高圧で吹き込んでも、スペーサーが合板との間に通気層を確保してくれるのです。外壁の通気層や軒下の通気ボードから上がってきた空気は、この屋根の通気空間を通って一番高い棟へと向かいます。そこには、換気棟という吹き出し口が付けてありますから、そこで外部へと放出されるという訳です。

夏場は、暑くなった屋根の熱を室内側に伝えることなく棟から放出しますし、冬場は室内から上がってきた湿気もこの通気スペースから出してくれます。それは、このスペーサー自身に吸放湿作用があり、室内の湿気を通気層へと導くからです。

また、室内の湿気がスペーサーまで到着する前に結露してしまっては意味がありませんので、自然素材であるセルロースや羊毛の断熱材を施工します。決してグラスウールやロックウールなどの無機系断熱材を施工してはダメですよ。でないと、結露でダニやカビが発生します。(屋根裏を部屋や収納として利用しないのであれば、断熱材やスペーサーは必要ありません。棟換気だけはしっかり入れておきましょう)

屋根裏部屋の結露問題は、このスペーサーがないと絶対に解決できません。断熱材に押されても大丈夫なだけの強度を備えながら、尚且つ吸放湿作用のあるスペーサー。製作サイズの調整など、まだまだ改良の余地はありますが、素晴らしいアイテムです。

結露対策について、もっと知りたい方は、下記の「結露対策」のタグをクリックして下さい。こうした私たちの建築に共鳴され、建築をご希望される方は、ご相談下さい。

<関連記事>: 屋根裏及び屋根裏部屋の結露対策(1) (2007年9月1日)
<関連記事>: 屋根裏及び屋根裏部屋の結露対策(3)&断熱対策 (2009年9月29日)
<関連記事>: 屋根裏及び屋根裏部屋の結露対策(4) (2012年11月25日)
<関連記事>: 2x4工法なら、こんなお部屋も作れます (2014年6月29日)
<関連記事>: 屋根裏部屋のカビ (2019年7月15日)

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カナダのレンガ積みをお見せします!

年末年始、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
今回、ホームメイドではカナダのレンガ職人による外壁レンガ積みの仕事をお見せしようと考えています。場所は、名古屋市天白区平針ですから、平針の運転免許試験場のすぐ北東。H邸の施工途中現場です。

Heritage Antiqueという名の古びたレンガをイメージした重厚感のあるカナダ製Brick。実際にひとつ一つレンガ職人が、積み上げていく仕事は、圧巻です。レンガ積み外壁は、
1)100年以上の風雪に耐えられ、その間サイディングのように再塗装する必要が一切ありません。
2)レンガ自体の厚さが90mmもあるので、構造体の断熱材と合わせて、非常に高い断熱性能を発揮し、夏涼しく冬暖かい住まいを実現します。
3)再塗装には約100万円超が必要ですから、10年に1回塗装し直す場合と比べて、100年で1000万円以上の節約が可能です。
4)本場のレンガ職人の技術は、現在の日本では失われてしまった高度なレベルです。その美しさは芸術です。
5)耐震金物を使用していますので、大きな地震でも崩れることはありません。

是非、この機会に本場のレンガ積み外壁の住まいをご覧下さい。尚、内装のドライウォール仕上げも同時にお見せします。

日時:2008年1月12(土),13(日),14(月),19(土),20(日) 午前10時~午後5時
場所:名古屋市天白区天白町大字平針字黒石2878-1650 地図はこちらよりご確認下さい。

レンガ積みについての詳細は、こちらをご覧下さい。

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ドライウォールの秘密?をお見せします!!

お知らせしていましたドライウォールの施工現場見学会の日程が下記の通り、確定しました。
外国映画に出てくるような美しい壁のインテリアにするには、PARAの塗料を塗る前に、ドライウォールの高度できめ細かな下地(目地)処理をしなければなりません。

普通のオープンハウスは、家が完成してから行われますので、その仕事をご覧頂くことはできないのですが、今回は施工中の途中現場ですから、仕上がった状況からは見ることが難しいドライウォールの下地施工をご覧頂けます。本格的なドライウォールを施工しているビルダーが少ないので、このような施工作業を見る機会は、めったにございません。
本物の輸入住宅を夢見ていらっしゃる方は、必見ですので是非、この機会にご覧下さい。

勿論、仕上げに塗る輸入水性塗料PARAの実物展示や塗装の実演なども企画していますので
色の美しさや、ニオイのない安全性なども確認いただけます。地図等の詳細は、下記アドレスをクリックしてチラシをご覧下さいね。

日時:12月8日(土)・9日(日) 午前10時~午後5時
場所:海部郡美和町大字木田字高出23-1
チラシはこちら【PDF】

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石膏ボードの貼り方の違い

ドライウォールの下地処理

この写真は、ホームメイドの現場でドライウォーラーが下地処理を終えた時に撮った内壁です。

幅広に十分な量の石膏パテを使っている以外は何の変哲もないように見えますが、実はたくさんのノウハウが詰まっているんですよ。

今回は、その一部ですがボードの張り方について皆さんにお話ししたいと思います。

本物のドライウォールをするには、石膏ボードの貼り方にも工夫が必要なんです。では、この壁を例にして考えてみましょう。

<高さ2.4m 幅2.7mの壁のボード接合ラインの長さ比較>(窓の大きさ: 高さ1m、幅0.6m):

一般的な石膏ボードの張り方

1.日本の大工が張る場合:

一般的に使用される石膏ボードは、0.9m x 2.4m。それを縦長に張ります。

捨てるボード片を少なくする為に、余ったボード片を小さく切って張りますので、接合ラインの長さが長くなります。

つなぎ目の長さ:2.4m x 4 + 2.7m + 0.15m x 4 = 12.9m

本当の石膏ボードの張り方

2.ドライウォーラーが張る場合:

私たちが使用する石膏ボードは、1.2m x 2.4m。それを横長に張ります。

レンガ目地のように互い違いに張って目地が垂直方向に揃わないようにする為、コーナー部分以外には垂直方向の接合ラインが天井から床まで通ることはありません。

通常の建物は垂直荷重を多く受けますが、レンガ張りをすると下にあるボードが上のボードの接合ラインを受けてくれますので、割れが発生する確率が低くなります。

また、窓等の開口部分はボードをくりぬくように切りますので、強度が弱い開口部のまわりに接合部分を作りません。

不経済のようですが、切り残った小さなボードは使用しませんので、接合ラインの長さが短くなります。ですから、これによってもクラックのリスクが低くなります。

つなぎ目の長さ:2.4m x 2 + 2.7m + 1.05m x 2 + 1.2m x 2 = 12m (9.3%も少ない)

皆さん、如何でしょうか?たった6.5平米のこの壁だけなら大したことはありませんが、家の壁・天井の総面積は、500平米以上あるのです。単純計算しても、(500平米 ÷ 6.5平米)x 0.9m = 69m も接合ラインが多くなるんです。

北米で使われる大きめのボードは、通常日本で使われるボードより価格が高くお話した通り、ロスになる部分も多いので建築コストは上がってしまいますが、価格と品質・技術は正比例することがお分かり頂けたと思います。

一度、普通の住宅メーカーや工務店さんの現場を見てきて頂くと、仕事にこだわるホームメイドとの違いがよく分かると思います。また、こうした秘密?をお話ししますね。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートをして欲しい、私と話をしたいという方は、ご相談下さい。全国どこでもご相談を受け付けます。

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近日、ドライウォール見学会を開催!

北米の 内装は、ご覧の通り美しいドライウォールで仕上げられます。日本のクロス貼りと違って、素晴らしい雰囲気を醸し出します。こんなドライウォールは、どのように仕上げられているのでしょうか?それをお見せする為に、今施工中の現場である名古屋市平針のH邸と海部郡美和町のN邸で見学会の準備を進めております。

名古屋近郊では、あまりお目にかかれない本場の仕事ですから是非見にいらして下さい。日程や場所の詳細は、追ってお知らせしますが事前にこちらにご連絡頂ければ、メールにてご案内致します。

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木質サイディング Canexel

アーリーアメリカンを思わせるデザインの輸入木質サイディング。日本のサイディングと違ってどうしてこんなに家が美しく見えるのでしょうか?

それは、カラーバリエーションの美しさなんです。

色のセンスは、日本のサイディングと比べて全然豊富で美しいと思いませんか?それは、色の文化に違いがあるとしか言いようがありません。勿論、昔の日本では、こうした文化があったはずなんですが、戦後の住宅産業はこうした文化を失わさせてしまったと思います。

そして、次に重要なのはその耐久性能。

基本的な割れや欠けなどの保証については、25年もの保証期間を設けています。また、仕上げについても、15年の保証期間が付けられているので、10年で塗り替えを必要とする国産の
サイディングと比べても格段の違いがあるのです。

当然、劣化速度も遅いので、長く美しさが保たれるということなんですね。

ただ、このサイディングは、あくまで木を原料とした主材で出来ていますので、防火指定のある場所での使用は制限されます。敷地が広くて、隣家と遠く離れているような家でしたら、その耐久性や美しさから、防火地域等でもこうしたものを選択されてはいかがでしょうか?

このサイディングは、基本として3種類のデザインがありますが、まず第一のものは、Ced R-Vueという名前のラップ・サイディング。

いわゆるヨロイ貼りと言って、板を上から重ねて貼っていくデザインのものですね。これは一番オーソドックスなデザインで、アメリカの片田舎にあるようなイメージです。

Ridgewood D-5 は、板と板とを差し込んで貼っていくものですが、差込みの片側が緩やかに丸くえぐられたようなデザインになっています。これは、オランダの家のラップ・サイディングに見られるような形をイメージしています。(ダッチ・ラップ)

また、シダーの木目の表情を出していますので、ヨーロッパ・カントリーな印象を与えます。

最後に登場するのが、Ultra Plank。このサイディングは、縦でも横でも自由に貼れるサイディングです。

縦に貼れば、和風モダンやデザイナーズ・ハウスといったデザインにも対応できますし、横に貼れば、横ラインが強調されたメリハリのあるカントリー・デザインになることでしょうね。勿論、こちらにも美しい木目がデザインされていますから、家にワンポイント・アクセントを与えています。

いかがでしたでしょうか、これらの美しい輸入サイディングは?

Ridgewood D-5は、フレンチカントリーのN邸で、また、Ced R-Vueは、アーリーアメリカンなO邸でも使われています。

皆さんもこうした輸入外壁材を使ってみたいと思いませんか? こうしたデザインの資材や建築施工をご希望の方は、ご相談下さい。

<関連記事>: 着工から14年。今なお美しい (2014年9月8日)

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2007年度企画 カナダ トロントツアー報告

お客様共々、ようやく昨日、日本に帰って参りました。

トロントに行くのに、初めて大韓航空を利用したのですが、サービスもよく意外と快適に過ごすことが出来ました。

やっぱ、アジアの航空会社は、スッチーも綺麗だし、食事も美味しいし、楽しいなぁ~。

今回は、友だちであり、資材の輸入を担当してくれているRobertの家に泊めてもらいました。

上の写真中央のグリーン・グレーっぽい縦長の家です。

もうすぐ100歳になるこの家。最近、外壁のレンガに色を塗ったそうできれいになっていました。

トロントの中心部にあるこの家は、古くても新築を買うよりずっと高いんだぜ~!

そして、これがナイアガラの滝。

冬場は水が少なくなっていますから、多少迫力が少なくなっていますが、それでも相当なものでした。

こんなところには、落ちたくない!

でも、わざと落ちるやつが昔はいたそうな。運がいいやつは助かったんだって・・・。

皆さんも輸入住宅を建てて、一緒に行ってみませんか?
私たちの考えや建築に共感され、施工を希望される方は、ご相談下さい。

関連ページ: カナダ無料招待ツアー

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欠損による強度不足を解消する土台アンカーボルト

今までは、この写真のように土台を留めるアンカーボルトの座金とナットを土台に埋め込む為に、座彫りしていました。

2x4工法は、土台の上に床根太(床下地の材木)を載せる為、土台アンカーを土台の木より飛び出させることができないからです。

その場合気になるのが、断面欠損。彫った分だけ土台が削られて強度が落ちるという問題でした。

そんなに削る訳ではないから、耐震性に大きな影響はないと言ってしまえばそれまでですが、細かなことでも改善していく姿勢が大切だと思っています。だって、どんな大きな地震が来るか分からないですからね。

多分、ナットだけなら直径30mmくらいの穴を開ければ問題ないのでしょうが、土台アンカーが抜けないようにする為には大きめの座金(ナットの下に敷く板状の金属)は必修です。ですから、座金の大きさの分だけもう一回り大きな穴が必要になります。

当然、穴が大きくなれば、木の欠損による強度低下も大きくなるという訳です。

そこで、新たに採用したのが、この新型ナット。

これは、座金が一体成型されています。また、ナットの裏面に刃が付いていて、ナットを締めると自動的に土台を削っていくのです。

そうしてナット部分は土台の下の方に埋め込まれ、座金の部分は土台上面ギリギリの部分に設置されるので、断面欠損が殆ど発生しないというすぐれものなんです!

面白いものを考える人はいるんですねぇ。

でも、この座金ナットは、結構値段が高いんです。1件当たり、数十個使う訳ですから、バカにはなりません。勿論、それ専用の道具も必要ですから。

お施主様の知らないところでも、日々前進ですね。こうした私たちの考えや建築に共感され、施工を希望される方は、ご相談下さい。

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