お知らせ : ページ 394

Atlantic Canadian Brick, Highland Kirkhill

こちらは、カナダ東海岸にあるメーカーの積みレンガ。

素材自体は赤い粘土を焼いたものなんですが、その表面に汚れや欠けを付けて、アンティークに仕上げた外壁用レンガです。

赤い色に、黄色や黒、白のデザインが入っていて、古いヨーロッパのレンガの建物の風情が感じられますね。

勿論、焼きたての新品ですから、強度に問題はありません。こうして積まれたレンガ外壁の家が、下記の写真(カナダ)です。

平屋のレンガ積み外壁で、ダブルサイズの大きなガレージドアが付いていて、格好いいでしょ。ガレージの上には、屋根裏を利用した部屋が作られていますから、寝室やホビールームになっているのかも知れません。

レンガの外壁のコーナー部分には、石材のコイン・コーナーがアクセントとして添えられていて、更に美しさを引き立たせています。

窓部分にアーチ状に積まれたレンガもいいですねぇ。こちらのレンガを採用頂ければ、日本では初お目見えです。こうしたデザインの建築をご希望の方は、ご相談下さい。

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雨漏りや結露防止は、念には念を

防水紙と構造用合板との間で夏場に結露が起るという問題を防止する為に、私たちはウェザーメイト・プラスという北米のスペシャルな防水紙を使います。これは、タイベック・シートのような一般的なハウス・ラップ(防水紙)では、この問題に対処出来ないということから採用されました。

そして、今日アメリカで資材を供給しているという方が当社にいらっしゃいまして、写真にあるホチキスの針をご紹介頂きました。

外壁用の防水紙は、通常タッカーと呼ばれる道具を使ってホチキスで構造用合板の上に張っていくんですが、ホチキスですから当然防水紙に小さな穴が明いてしまう訳です。

そうすると、万一防水紙の上に雨などの水が付いてしまうという雨漏りトラブルが発生した場合に、ホチキスのところから水が侵入して構造用合板を濡らしてしまうということも考えられます。そこで考え出されたホチキスが、プラスチック・キャップ付きのホチキスの針。

緑や青の柔らかいキャップが付いているので、ホチキスの穴が大きく明くことはありませんし、防水紙に明いた穴もキャップが覆い隠してしまいます。また、ホチキスの位置も分かりやすいので、留め忘れの防止にもなります。

そして、針はステンレスに亜鉛メッキをしてあるらしく、将来錆が出ないように作られているそうです。

まあ、ここまで徹底しなくても、防水紙に雨が侵入することは殆どないと思いますが、アメリカ人は面白いことを考えますねぇ。ホームメイドでも、そのうち現場でテストしてみたいと思います。

こうした私たちの考えや建築に共感され、施工を希望される方は、ご相談下さい。

<関連記事>: 壁体内結露の発生原理 (2012年11月26日)

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Campagnolo に替えました

オークションで買ったカンパニョーロのロード用キャリパー・ブレーキ。昨日のお休みに自分で付け替えてみました。カンパと言えば、高校時代は手が出せない高級品。だって、自転車の本場イタリア製ですからね。

でも、昨今の競争の激化からか、それとも国産のシマノが世界的なブランドとなった為か、最高級や最新を求めなければ、NETでお値打ちなものが買える時代になりました。

このカンパも、新品だけど数年くらい前の型落ち品らしく、ブレーキ・ゴムを買い替えるくらいの金額で買えました。まあ、製品のグレードも一番下なんですけどね(笑)

ただ、やっぱり新しい製品より調整するのが多少面倒で、今まで付いていた無名メーカーのブレーキの方が、余程調整機能がしっかりしていました。(微調整をする為の部品や機能がないんですよ)

でも、そういうことは、ブレーキ自体の制動力やフィーリングというものには何ら関係のないことですから、おまけみたいなことなんです。

未明の雨で路面が濡れていたんですが、先日タイヤを新しいの(これもオークションの安もの)に替えたせいか、走る、止まるといったことに何ら不満はありませんでした。

まあ、今までのものとさして差はないんでしょうが、新しいブレーキ・ゴムだから利きがいいんでしょうね。それと、カンパニョーロという響きがワクワクさせるんだと思います。輸入住宅の家づくりでも、このワクワク感が大切ですねぇ。あと、自分でメンテナンスするということも、愛着という点では大事なことですよ。

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薄明りのカーテンとインテリア

輸入住宅というと、ドレープの利いた豪華なカーテンを思い浮かべる人も多いだろうが、シンプルにまとめても意外にきれいにデザイン出来てしまうのが、本物の輸入住宅です。

白い飾り枠(ケーシング)の付いた窓や美しい色のカナダのパラペイントで塗られたドライウォールの壁は、どんなデザインのものを持ってきても溶け込んでしまうから不思議です。それは、そういったもの自体が主張をせず、まわりの色や装飾を受け入れることが出来るだけのキャパシティを持っているからなんですね。

写真のテーブルは、どちらか言えばクラシックな素材ですから、普通であれば、先程述べたような豪華系のインテリアでまとめるところでしょうが、イスも白い布を被せただけのシンプルなものにして、カーテンも和紙のように透き通ったルーバー・タイプのものを使っています。

そう、シンプルな中に一つクラシックな要素を入れて、尚且つ色に統一性を持たせると、デザインに強弱が出てくるので、一つひとつが際立ってくるという訳です。

こんな淡い光に包まれて、優しい雰囲気で朝食を食べたり、まったりした夕刻の時間を過ごしたりするなんて、贅沢で豊かだと思いませんか?

光とどう向き合ってどうインテリアを考えるか、強弱のあるデザインって何なのか、そんなことを考えると人とは違ったいいおうちが出来ますよ。但し、新築やリフォームのデザイン・プランは、一人では出来るものではないですから、そういうことへ導いてくれる人間を探す必要がありますね。

こうした私たちの考えや建築に共感され、施工を希望される方は、ご相談下さい。

<関連記事>: こんな柔らかな景色は、壁の角が丸いからだけ? (2014年4月12日)
<関連記事>: やっぱり寝室は、落ち着く雰囲気で (2014年4月5日)
<関連記事>: 独創的なインテリア・デザインを創る (2013年8月3日)
<関連記事>: インテリア・デザインに上質さや高級感を加えるには・・・ (2013年2月22日)

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こんな朝はいいですよねぇ

淡い光が差すキッチン・ダイニング。

夏に強い直射日光の入る南向きだと、トップライトのある吹き抜けでは熱効率が悪いかも知れませんが、外壁が東に向いたキッチンなら爽やかな光と風が存分に味わえます。

こうした吹き抜けのある空間を、日本ではリビングにもっていくことが多いのですが、家族が集まるダイニングや一日家事をこなす奥様のキッチンにこそ、開放的なデザインを持ち込んだ方が合理的なのかも知れません。

今回、愛知県豊川市で建築中のレンガ積み輸入住宅 N邸では、広いキッチン・ダイニングを吹き抜けにしてみました。

ただ、この空間は南向きに位置している為、先程述べたように天窓を取るには厳しいものがありますね。ですから、敢えてトップライトの光を取らず、背の高い壁に開けられたトリプルガラスの高性能輸入サッシからの光を活用することと致しました。

また、プランでは写真よりも幅広に吹き抜けを取りましたし、中央にはバーカウンター付きのアイランド・キッチンも設置しますから、オープン・レストランの雰囲気を味わえるはずです。

こういったプランニングは、私一人のセンスでは出来ません。お客様のご希望や生活スタイルがあって始めてコラボレーションするものなのです。知識の引き出しとお互いの信頼関係、そして出会いが大切です。どこのビルダーとでもデザイン出来るものではないですね。

ところで、こういうことをHPやブログで語れるプロは、日本に何人いるでしょう・・・(笑)
私たちの考えや建築に共感され、施工を希望される方は、ご相談下さい。

<関連記事>: アイランド・カウンターのある吹き抜けDK (2014年4月24日)

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デザインの打合せは、一日掛かりますねぇ

昨日書いた記事で、どこまでやれるだろうかと言いましたが、ほぼ全て、いやそれ以上にたくさんの資材のデザインが決まりました。

具体的には、キッチン・洗面のキャビネットのプランの打合せ、玄関の上がり框(かまち)の高さの設定、 ガス機器やレンジフードの選定、タイルの選定、電気配線プランの打合せ、輸入照明や鏡の提案、ドライウォールの色見本の提示、タオル・リングやペーパーホルダー等のアクセサリの選定、キッチン・洗面の輸入水栓や人大カウンターの選定、食洗機の選定、床材の素材や色の選定、内装枠材の色の選定です。

すごいでしょ、こんなにたくさんお話ししたんですよ。

勿論、選定に於いて何を注意すべきかというアドバイスも差し上げた上でのことですから、その情報量たるや膨大な状況なんだろうなぁということは、皆さんでも想像し得ることですよね。

でも、これだけのことをやって5時間程度で収まったというのは、逆に言えばすごい早い決断が多かったとも言えるのです。あちこち悩んでいると、たくさん決めていく上では、前に何を悩んでどう決めたかということを忘れてしまう恐れがあります。

そうなってしまうと、デザインの芯となるものがあやふやになってしまい、背骨のないどっち付かずなインテリアとなることが往々にしてあります。ですから、インスピレーションで即断していくというのは、意外にセンスよくまとまる秘訣でもあるのです。そういう点では、いいおうちにして頂けるような気がします。

打合せの最後に、写真の模型を差し上げました。今基礎を作ろうとしている家の完成模型ですから、今日の打合せの内容で最後にこれが出来るのかと思うとワクワクしますよね。

そう、家づくりには、こうしたワクワク感やウキウキ感が大切なんですよ。これは、お金を出しても買えませんよね。でも、苦労が報われる家づくりって、世の中には少ないみたいですけどね。皆さんも苦労以上の感動をしたいですよね(笑)

こうしたデザインの建築をご希望の方は、ご相談下さい。

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今日は、一日プラン図を描いていました

久々に東京に住むお客さんがご実家に戻られるということで、この機会を利用して、明日いろいろ打合せをすることになっています。現場が豊川、お客さんが東京、ビルダーが名古屋ですから、ほんと大変ですねぇ。

打合せの際は、先日より詰めてきたキッチン・洗面のキャビネットのプランの打合せ、玄関の上がり框(かまち)の高さの設定、ガス機器やレンジフードの選定、タイルの選定、電気配線プランの打合せ、輸入照明の選定、ドライウォールの色の相談など、やろうと思えばとことん仕事がありますねぇ。

まあ、そうは言っても何時間もある訳ではありませんので、輸入しなければならない資材を優先して決めていきたいと考えております。

で、今日は朝から、電気の配線図を描きながら、どんな照明器具を使おうか悩み悩み作業を進めました。そうは言っても、Kichlerという照明メーカーだけでも1000種類以上バリエーションがありますから、それをチェックしながら描いていくのは至難の業です。

私のように慣れた人間でも、お客さんの好みを踏まえてちゃんと提案出来る内容にするには、夜の9時まで掛かってしまいました。(単に仕事が遅いだけかも知れませんが・・・・笑)

まあ、いくつか好みに合わないものもあるかも知れませんが、実際に施工したら結構いい感じになると思います。輸入住宅ビルダーの社長で、これを自分でデザイン出来るやつはいないだろうなぁ~。いや~、明日が楽しみですねぇ。

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最近の輸入の外部用ドアノブは、錆びません

国内でも輸入住宅で圧倒的なシェアを持つ北米のドアノブ・メーカー、Kwikset社(Titan)。10年前くらいからか、このメーカーの金色仕上げは耐久性の高いものに変わりました。それを称して、「Lifetime Finish」と呼びます。つまり、傷付けない限り半永久的に美しい金色を保つということなんですね。(但し、ライフタイム仕上げは、金色のみ)

15年以上前に施工した輸入住宅では、通常のBrass Finishでしたから、柔らかい布等でちゃんと磨いていないと、だんだん茶色く変色してきてしまいました。まあ、それも時代とか味とか言ってしまえば、趣きになるかも知れませんが・・・・。

それから、もう一つ進化したことがあります。それは、「スマート・キー」。

それは、後から鍵(キー)の形を変更出来るシリンダーのことで、それが玄関や勝手口用の鍵に装着されているのです。

例えば、玄関ハンドルの鍵と勝手口の鍵の2つが存在しているとします。その際、キーが玄関と勝手口とで違っていると2つのキーを持っていないといけないので面倒ですよね。

そんな時、スマート・キーだと、簡単な操作でシリンダーの中のピンの位置を変えることが出来るので、1つのキーで両方開けられるように出来ちゃうんです。

そして、もしそのキーを紛失してしまって、防犯上の不安が出てきてしまった時、使わなくなっていたもう1つのキーを再登録して、シリンダーを交換することなく鍵を変更するなんてことが可能となるのです。

勿論、スマート・キーは防犯性能も高く、耐ピッキング性能は10分以上、耐鍵穴壊し性能も5分未満ながら高い防犯性があると言えます。

形は昔のままですが、性能は大きく向上しているのがお分かりでしょうか。

美しさと防犯性を実現するこうした鍵に交換したい、新築の輸入住宅に使いたいとお考えの方は、どうぞお問い合わせ下さいませ。

輸入住宅の窓やドアの修理・メンテナンスの概要は、リペア&メンテナンスのページをご覧下さい。

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輸入住宅の鍵の防犯強化

最近、ここ名古屋でも泥棒さんが空き巣に入るケースが増えてきました。人がいない時ならまだしも、寝ている時や小さな子供だけしかいないような時は、本当に怖いですよね。

私たちが玄関ドアや勝手口ドアに使っているクイックセット(Kwikset)という北米メーカーの鍵は、国産の普通の鍵に比べて侵入しにくいと言われていますが、それでも尚防犯強化したいという方もいらっしゃいます。

そんな時防犯強化策として、ラッチを隠すガードプレートを装着したり、写真のような防犯強化シリンダーに交換したりすることが可能です。

このシリンダーは、耐ピッキング性能で10分以上、耐鍵穴壊し性能でも10分以上という防犯機能を持っています。まあ、普通泥棒さんは、5分程度で侵入出来なかったら入るのを諦めると言いますから、まず大丈夫ですよね。

普通の輸入シリンダーに比べて、価格はちょっとお高いですが、危険に遭うよりはいいかも知れません。Kwiksetの鍵の調子が悪くなったり、壊れたりしたら、強化シリンダーへの交換も検討してみて下さいね。

勿論、玄関や勝手口だけでなく、その他の窓やベランダ付近も対策する必要はありますよ。輸入住宅のセキュリティ対策をしたい方は、お問い合わせ下さい。

また、窓やドアの修理・メンテナンスの概要は、リペア&メンテナンスのページをご覧下さい。

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折れ戸用ピボットの今の主流は、こちら

10月25日にバイフォールド・ドア用のピボットという部品についてご案内しましたが、今主流となっているピボットは、こちらの写真。

昔はピボットの先に、ガイドレールを走る為のローラー部品が付いていたんですが、今はわざわざローラーを用いないでガイドレールの溝に差し込むだけのものになっています。

勿論、レールをスムースに動くように、プラスチックの白い頭が取り付けられているのですが・・・。

まあ、こうした単純な部品の方が壊れにくいから、日本に輸入される折れ戸の部品も変わってきたんでしょうね。ただ、アメリカでは、ローラータイプもバネ組み込み型タイプも併用して売られています。

北米でしか手に入らないこうしたタイプを無理に購入するより、代替え可能な標準部品に交換する方が賢い選択かも知れません。そうした方が、早く手に入って、お値打ちですしね。

メンテナンスのやり方や交換部品の入手先さえ分かっていれば、誰でも簡単に点検・修理出来てしまうのが輸入住宅です。私のような輸入住宅のプロが近くにいないようなら、いつでも連絡して頂いて結構です。儲けはありませんが、お力になりますよ。お問い合わせ下さい。

<関連記事>: バイフォールド・ドアの金物部品 (2015年9月5日)
<関連記事>: このタイプのは国内販売がないんです (2016年5月8日)

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