ホームメイド フォーラム(BBS)
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[58] 住宅雑誌に掲載されます!! 投稿者:村瀬雄三 投稿日:2008/03/29(Sat) 19:36 
発売はゴールデンウイーク前の4月下旬になると思いますが、「住まいnet Aichi」という住宅雑誌に、
以前私共が東海市で建てさせて頂いた「レンガ積みの家 F邸」が(6ページ)掲載されることになりました。

また、その雑誌に私が寄稿したコラム(4ページ)も掲載して頂きます。
今の日本の家づくりに対して、どうあるべきかを書かせて頂きました。

内容については、また後日お知らせしますので乞うご期待!!
発売されましたら、是非書店にてお買い求め下さい。

http://aichi.webnavi.co.jp/


[57] 「達人が解決! Q&A」にコラム記事掲載! 投稿者:村瀬雄三 投稿日:2008/03/01(Sat) 11:06 
先日、日経BP社から取材を受けた際に、コラム記事を書いてもらえないかという依頼がありました。

それを元に書き上げたコメントが、ようやく日経BP社のサイト、「建材・設備ガイド」のコラム
「達人が解決! Q&A」に掲載されましたので、ご案内させて頂きます。

手前味噌で申し訳ありませんが、ご興味のある方は下記をクリックしてご覧下さい!

Q:独自に輸入建材を仕入れたいが、製品の選び方や購入の方法がわからない

          ↓

http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/kenzai/20080227/516538/


[56] 平成11年から平成18年までに住宅ローンでマイホームを取得された方へのお知らせ 投稿者:村瀬雄三 投稿日:2007/12/14(Fri) 10:02 
平成19年分以降の所得税で住宅借入金等特別控除(以下、「住宅ローン控除」といいます。)の適用がある方
(平成11年から平成18年までに入居された方に限ります)で、下記(1)に該当する方は、下記(2)の計算方法で計算した金額が、控除(減額)適用申告書を提出することにより、翌年度の市県民税所得割から控除(減額)されることになりました。

(1)対象となる方

(A)または(B)に該当する方
(A) 税源移譲で所得税額が減少するため、住宅ローン控除限度額が所得税額より大きくなり、控除しきれなくなった方
(B) 住宅ローン控除限度額が所得税額より大きく、税源移譲前でも控除しきれなかったが、税源移譲により、控除しきれない金額が大きくなった方

(2)控除(減額)される金額

(ア) 前年分の所得税の住宅ローン控除限度額
(イ) 税源移譲前の税率で算出した前年分の所得税額

(ア)・(イ)のいずれか少ない金額から税源移譲後の税率で算出した前年分の所得税額を差し引いた金額が、翌年度分の                 市県民税所得割から控除(減額)されます。

(ア) 前年分の所得税の住宅ローン控除限度額
(イ) 税源移譲前の税率で算出した前年分の所得税額

(ア)・(イ)のいずれか少ない金額から税源移譲後の税率で算出した前年分の所得税額を差し引いた金額が、   翌年度分の市県民税所得割から控除(減額)されます。


(3)申告方法

 この控除(減額)の適用を受けるには、その年の3月15日(平成20年は3月17日)までに市役所(役場)に控除(減額)適用申告書を提出することが必要です。また、確定申告書を提出される方は、税務署を通じて申告書を提出します。(この控除の適用を受けるには毎年この申告書を提出する必要があります。)詳細は、最寄の市役所(役場)又は税務署にお問合せ下さい。


[55] Re[54]: 建築コストについて 投稿者:村瀬雄三 投稿日:2007/07/14(Sat) 17:00 
>M.Yさん

最近、円が弱いので、カナダドルも高くなっていますし、原油高もあって、海上輸送費もばかになりません。
何とかコスト上昇を抑えたいと思っていますが、品質を落としたりすることは、
大きな視点で考えるとお客様の利益には絶対なりません。

そんな感じですから、レンガ積みで三世代は確実に住める家を創る為には、現状75万円程度の坪単価は
見越して頂きたいというのが本音です。

詳しくは、下記アドレスの「請負条件」のページをご覧頂きたいと思います(そちらには、坪70万以上と書かせて頂いております)

もう少し円が強くなって、対ドル95円になるともっとお値打ちに
なるんですけどね。

ただ、建物本体の価格以外にも、付帯設備(工事外諸費用)の費用も頭に置いておかなければいけませんが、その点は
大丈夫でしょうか。

間取りの取り方では、40坪より小さな家でも十分な広さを確保する工夫は可能だと思います。

また、土地の価格も交渉の余地があるようなら、一度
不動産屋さんにも相談してもいいかも知れません。

いずれにしても、ご自身の希望を叶える為には、いろいろなアプローチがあると思います。

資金計画には、土地の状況も十分検討することが大事です。
場合によっては、家を建てる為に余分に外構工事をやらなければいけない
なんてこともよくありますからね。

本当にお気に召した土地であれば、また別途ご相談下さい。
詳細が分かれば、アドバイスさせて頂けると思います。

http://www.homemade-co.com/ie/jouken.html


[54] 建築コストについて 投稿者:M.Y 投稿日:2007/07/14(Sat) 15:14 
始めまして、私は今、総レンガ積みの家を建てたいと思っています。土地から探しているのですが、このほど希望に近い土地が47坪ほどで出てきました。
この土地を購入すると予算の都合上、建物には2400万円しかかけられないのですが、この予算で床面積40坪の建物を建てることができますでしょうか。
ちなみに、貴社での施工坪単価はどれくらいでしょうか。
一概には言えないと思いますが、参考のためお教えくださると幸いです。
よろしくお願いいたします。


[53] You Tube や Moco Video で作品ムービーが見られます ! 投稿者:村瀬雄三 投稿日:2007/04/19(Thu) 17:37 
動画配信サイトのYou Tubeをご存知でしょうか?

全世界のムービーやビデオが集められた、今、注目のサイトです。

ここに、私たちホームメイドが建てさせて頂いた作品(住まい)が
音と映像のムービーとして掲載されています。

ホームページでもご覧頂けますが、是非、こちらも見てみて下さいね。


You Tube のサイト:
    ↓
http://www.youtube.com/results?search_query=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%AB&search=Search

Moco Video のサイト:
    ↓
http://w10.mocovideo.jp/search.php?KEY=%E5%AE%89%E5%85%A8%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3&MODE=TAG


[52] Re[51]: 見積もり概算依頼 投稿者:村瀬雄三 投稿日:2007/02/15(Thu) 16:48 
> 現在名古屋市中川区に50坪 現況 田 の用地を見つけ迷っております。
> 地盤のケアも含めた見積もりをお願い致します。

ご相談を頂き、有難うございます。

現況が田ですと、一般的には表面地盤は柔らかいと言えるかも知れませんね。

ただ、地震に対して一番心配なのは、地盤の流動化現象と不同沈下です。
地球にとっては、表面地盤は薄皮一枚のことですから、
こうしたことは表面地盤に関係しているとは思いません。

また、地盤改良や支持パイルを地盤に打ち込んで
地盤保証をするということが、一般化していますが
これは通常の沈下がないことを10年間保証するだけで
地震の際も保証するというものではありません。

地盤保証の会社曰く、「地震のような大きな力に
人間の技術は対応していない」そうです。
私もその意見には同感です。

ですから、私は不確かな地盤を考えるよりも
基礎を強固なベタ基礎にすることをお勧めします。

もし多少の安心を望まれるのであれば、
その下に地盤改良などをされてもいいと思います。

ベタ基礎は、床下全面を鉄筋コンクリートで
1枚の面にしてしまいます。地盤が動いても
面が壊れなければ、上に建つ建物も壊れません
(面が斜めになっても、建物もそこに垂直に建っています。ですから、
面を水平に直してあげれば、また建物も元に戻るのです)
長くなりましたが、ここまでが私の地盤に対する
考え方です。

> また そちらで土地もあわせて探していただくことは可能でしょうか?

概算見積ですが、上記を踏まえてR.S.さんが
どこまでのことをやりたいかということになります。

私共であれば、まずは地盤の強度調査をします。
報告書含めておおよそ5万円程度必要です。

その上で、必要あれば、地盤改良にするか、支持パイルを打つかを考えます。

但し、それを見積もる場合、どの程度の深さまで必要か、
建物はどんな形状でどんな大きさなのかということによって費用も変化します。

今までの経験では、50万円〜150万円くらいが多いように思います。
(一般的に地盤改良の方が安い)

いずれにしても、私共はダブル配筋のベタ基礎を標準としていますので、
余程のことは大丈夫だと思っています。まあ、自然の力には絶対勝てませんが。

R.S.さんが本当にその土地を気に入っていらっしゃるということでしたら、
そこでどうするかを考える方が賢明だと思います。
取り敢えず、建物プランを考えてもいいのではないでしょうか。
これにはお金は頂きません。

土地を含めて探すということも可能ですが、
「帯に短し、たすきに長し」ということが多いので
お時間は掛かるかも知れませんね。

(多分、R.S.さんも土地探しには相当苦労されてきたと思います)

必要でしたら、一度お考えの土地を見に伺います。
また、ここには書ききれないこともありますので、弊社にも遊びにいらして下さい。
(弊社ホームページに案内図がございます)

今週末は、守山でオープンハウスも開催します。
そちらにお越し頂くと私共の家づくりもご覧頂けます。
宜敷くお願い致します。

http://www.homemade-co.com/ie/consultant.html


[51] 見積もり概算依頼 投稿者:R.S. 投稿日:2007/02/15(Thu) 16:37 
現在名古屋市中川区に50坪 現況 田 の用地を見つけ迷っております。
地盤のケアも含めた見積もりをお願い致します。
また そちらで土地もあわせて探していただくことは可能でしょうか?


[50] 明けましておめでとうございます! 投稿者:村瀬雄三 投稿日:2007/01/11(Thu) 18:12 
ようやく正月気分も抜けてきました。

って言うか、全然正月休みを過ごしたという感覚がありません。

今年も全力で突っ走りますので、どうぞ宜敷くお願い致します。

さて、ブログやメルマガでもお知らせした通り、
今年は「カナダに一緒に行きませんか?」という
スペシャル企画を実施します。
ご契約を頂いたら、1名無料でカナダ トロントにお連れするというものです。

是非、この機会に家づくりをご相談下さい。
     ↓
http://www.homemade-co.com/ie/consultant.html

特別企画のチラシ(拡大して見てね)
   ↓
http://stat.ameba.jp/user_images/d7/39/10014111270.jpg


[49] 年末年始休暇のお知らせ 投稿者:村瀬雄三 投稿日:2006/12/23(Sat) 19:00 
今年ももうわずかとなりました。
無事に1年を過ごしてこられたのも、まわりの皆さんの支えのお陰です。

さて、ホームメイドの年末年始のお休みは、12月30日(土)〜1月5日(金)となります。
2007年は、1月6日(土)より業務を再開しますので、宜敷くお願い致します。

では、皆さんよいお年をお迎え下さい。感謝


[48] 11月15〜17日にPARA PAINTも出展! 投稿者:村瀬雄三 投稿日:2006/10/21(Sat) 17:15 
今年も日本最大規模の住宅・建築関連展示会である
「Japan Home & Building Show 2006」が開催されます。

このイベントには、PARA PAINT始め、 たくさんの
ドライウォール関連の資材も展示されます。
施工の実演なんかも見られるかも知れませんね。

この目で、資材を見てみたい、資料が欲しいという方必見です。

お近くの方、見てみたい方は、下記HPから事前登録すれば、
無料で入場出来ますよ。勿論、送付先を教えて頂ければ
私どもから招待券をお送りさせて頂きます。

Japan Home ShowのHP:
    ↓

http://www.jma.or.jp/jhbs/ja/index.html


[47] 高層マンションは地震に強いか? 投稿者:村瀬雄三 投稿日:2006/07/17(Mon) 13:39 
建築士の矢野克巳という方が、「マンションは地震に弱い」という本を書いたそうだ。
全部読んだ訳ではないが、おおよそ分かるような気がする。

最近、免震などの工法も一般に出回っているけど、地盤の流動化現象が起こる
ところでは、全く有効性が発揮されないという。

だから、多額のお金を掛けても、免震システムを取り入れられない地域が、東海地区でも多数存在する。

だから、地震が起きた時、高層階の高級な部屋ほど揺れが大きいというのだ。

勿論、地中奥深くの固い岩盤に杭のような支柱を当てているという場合もあるだろうが、
地球にしてみればそんな支柱なんて、つまようじみたいなもんで横からの力で簡単に折れてしまう。

それから、水道やガスの経路確保の問題も出てくると思う。
地面に近い戸建なら、接続もある程度簡単だが、マンションのどこかの部分で破損している場合は、
高層階の復旧は容易じゃないだろうと思われる。

そう、建物自体に問題がなくても、水道・ガスの配管経路に問題が生じれば、
普通の生活が出来るようになるまで、他の建物より長い時間を要するかも知れない。

名古屋でも、高層マンションブームが始まろうとしているが
果たして吉と出るか凶と出るか、起きてみないと分からない。

そのリスクは、デベロッパーでなく消費者が負うのでしょうね。

「マンションは地震に弱い」• 矢野克巳著
監修:NPO法人 耐震総合安全機構 耐震総合安全性指針作成委員会

  都心居住の利便性と「天上生活」の快適性を打ち出して、首都圏を中心に続々と建設・分譲されている超高層マンション。いざ大地震が発生したら、これらの建物とそこに住む人たちはどうなるのか。建築のプロたちは、その安全性をどこまで認識し、一般社会に向けて説明してきただろうか。倒壊こそ免れても、激しい揺れで多数の重傷者が発生し、設備機器も機能しない現実を、構造設計界の重鎮が生活者の立場に立って豊富なデータを駆使して描き出し、快適な生活を維持するための対策を具体的に提言する。

http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/NA/books/030/


[46] Re[45]: 始めまして 投稿者:村瀬雄三 投稿日:2006/02/11(Sat) 10:18 
BBSへの投稿、有難うございます。
北米のように、出来る限り自分で家のことはやるという姿勢が日本でも定着するといいと思っています。

そういう点で、住み手がやれる余地を少し残しておくといった家づくりは大切です。ガチガチに固められた工業製品のような家は、素人では手の出しようがありません。

結局、誰の手も入らないまま長い時間放っておかれるから、気付いた時には、メンテナンスするより建て替えた方がいいという状況になってしまいます。

そんな日本の家づくりを改める為には、ビルダーだけでなく、住み手を含めて考え方を変えなければいけないと思います。

是非、気軽に遊びにいらして下さい。


[45] 始めまして 投稿者:kings work shop 長橋 投稿日:2006/02/10(Fri) 22:50 
始めまして kaeruNETの投稿有り難うございます。 
私は 主にエンドユーザー様のセルフビルドに挑戦したい方に向けて 初心者用から本格的なキットハウス、ログハウスの企画販売、施工代行をしています。
是非一度 お会いしてお話がしたいと思います 宜しくお願い致します。

http://www.orihime.ne.jp/~kings-ws/


[44] カナダツアー 投稿者:ユニティートレーディング 投稿日:2005/12/23(Fri) 04:35 
ユニティートレーディングの石川です。いつも北米の建材や家具、インテリアをご注文いただき、ありがとうございます。
先日は、遠くカナダまで来ていただき、ありがとうございました。時差の関係もあり、いつもはメールやFAXでのやり取りが多いなか、今回実際にお会いすることができ、とても嬉しかったです。
お客様とも、食事をしながらお話しすることができ、お人柄に触れ、すばらしいログハウスを作るお手伝いができたらいいなという気持ちが、ますます高まっています。
従来の輸入住宅に加え、ログハウスでも、お客様が大満足するような家づくりができるよう、ともにがんばっていきましょう。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

http://www.unitytrading.com/index.html


[43] Re[42]: ようこそ! 投稿者:村瀬雄三 投稿日:2005/11/20(Sun) 09:17 
 ご丁寧な投稿、有難うございます。なかなかお時間が合わなかったようで、無理にご都合を合わせて頂き感謝申し上げます。

 家づくりは、建てるまでのプロセスが大切なことは、皆さんよく分かっていらっしゃると思いますが、そのメンテナンスとなると重要性を建てる前にはイメージしにくいものです。

 特に施工されたメーカーがなくなってしまったり、メンテナンスに応じてくれないといった時には、途方に暮れてしまうということはよくあることです。

 ご自身の思いを込めて造られたお宅であることが、見させて頂いてよく分かりました。微力ではありますが、同じ価値観を持つものとしてメンテナンスにご協力させて頂きますので、どうぞ今後共宜敷くお願い致します。


[42] ようこそ! 投稿者:きくばり 投稿日:2005/11/19(Sat) 23:33 
今日は、突然、ご来訪いただき、ちょっとびっくりました。
十分なおもてなしもできず、ご免ください。
輸入住宅の住み心地は快適です。我が家を訪れる方は居心地の良い家と言ってくださいます。家作りの大切さを実感しています。これからも素敵な家を紹介ください。
ではでは。


[41] 中部経済新聞がホームメイドの記事を掲載! 投稿者:村瀬雄三 投稿日:2005/09/09(Fri) 12:02 
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★中部経済新聞にもホームメイドの記事が掲載されました!!

 8月2日(火)中部経済新聞の「キラリ 地元企業」というコラムで
カナダの輸入住宅専門会社としてホームメイドが紹介されました。
村瀬談、「いや〜、本当に掲載されるとは思っていなかったですね。突然、
先方から連絡があって、今日取材に来たいとおっしゃられるので、ビックリでした」
健康に配慮した自然素材を使用しているとか、デザインの美しさが特徴だとか
レンガ積みならではの耐久性があるとか、ご紹介頂きました。
やっぱり愛着の持てる家づくりの提案は、大事ですよね。

 記事を見てみたいという方は、下記まで。メールやFAXでお送りします。

・記事送信希望:
  ⇒ home.made@carrot.ocn.ne.jp
  Tel:0561-75-4087 Fax:0561-75-4088 (担当:辻)


[40] ホームメイドの家づくりセミナー 投稿者:辻恭未子 投稿日:2005/05/17(Tue) 18:44 
セミナーご参加ありがとうございました。
欧米の家づくりのいいところを取り入れながら皆さんの個性を出せる家を、これからも考えていきたいと思います。
次回のセミナーは、第2話の開催のまえに第1話の内容を6月12日(日)にも予定しています。お聞き逃しの方は、ぜひこの機会にご参加ください。
第2話の詳細は決まり次第ご案内します。
お楽しみに!!


[39] セミナーありがとうございました 投稿者:小沼雅典 投稿日:2005/05/10(Tue) 19:43 
家づくりセミナーに参加させていただきました。
欧米では自分が建てた家が代々継承され子供やその子供の世代ではリフォームをして余った資金をその他に使って(セカンドハウスなど)資産を増やしていくなんて。外国に比べて、私たちの所得の方が多いのであれば、もっと生活が楽しくなるなぁなんてひとりでワクワクしてました。第2回目もあると伺いました楽しみにしています。ありがとうございました。


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